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西野亮廣の本

2019.08.06 更新 ツイート

西野亮廣の世界「光る絵本展」が東京タワーにて開催中! にしのあきひろ

絵本作家・にしのあきひろさんの絵本が、「光る絵本展」として各地で開催されています。
今年のゴールデンウィークには、兵庫県川西市の満願寺にて。『チックタック~光る絵本と光る満願寺展~』は、お寺の境内が光と音楽に包まれ、それはそれは美しい、ファンタジックな世界でした。連日、何時間も行列ができるほどの混雑ぶり。

そして、この夏、東京タワーにて開催!(詳細はこちら)
 

にしのあきひろ 光る絵本展 in 東京タワー

●開催期間 2019年8月3日(土)~9月8日(日)
●場 所  東京タワーメインデッキ1階
●主 催  吉本興業株式会社
●協 力  東京タワー/西野亮廣エンタメ研究所
※メインデッキ(150m)入場料金がかかります。
東京タワーへのアクセスはこちら。

西野さんが来場することも!

展示されているのは、西野さんの最新作の絵本『チックタック~約束の時計台~』と、大ベストセラー『えんとつ町のプペル』のすべての絵!


おススメは夜の時間帯。
絵そのものが光っているので、暗い中で見ると、絵の細部が最高の状態で浮き出てくるのです!

いろんな方が撮影をしていましたが、
ガラスに映った光る絵を撮影すると、どうやら「映え」るようです。
外の夜景と、中の「光る絵」が一つになるんですね。

ファンの方の写真。いい感じに撮れてますね!
私もがんばってみました。が…

外国のお客様も大勢来場されています。言葉を超えた圧倒的な美しさをお楽しみください。

この夜景もセットで楽しんでください!

 

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西野亮廣の本

絵本作家、芸人、映画製作総指揮など、さまざまな肩書で活躍する、にしのあきひろ/西野亮廣さんの本にまつわるさまざまなニュースや新刊情報などをご紹介。

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にしのあきひろ 芸人・絵本作家

にしのあきひろ/西野亮廣 

1980年生まれ。モノクロのペン1本で描いた絵本に『Dr. インクの星空キネマ』『ジップ&キャンディ ロボットたちのクリスマス』『オルゴールワールド』。完全分業制によるオールカラーの絵本に『えんとつ町のプペル』『ほんやのポンチョ』『チックタック~約束の時計台~』。小説に『グッド・コマーシャル』。ビジネス書に『魔法のコンパス』『革命のファンファーレ』『新世界』。共著として『バカとつき合うな』。

有料会員制コミュニティー(オンラインサロン)『西野亮廣エンタメ研究所』は、会員数が6万人を突破し、国内最大となっている。

西野が製作総指揮を務めた、「映画 えんとつ町のプペル」は、映画デビュー作にして動員170万人、興行収入24億円突破、第44回日本アカデミー賞優秀アニメーション作品賞受賞という異例の快挙を果たす。そのほか「アヌシー国際アニメーション映画祭2021」の長編映画コンペティション部門にノミネート、ロッテルダム国際映画祭クロージング作品として上映決定、第24回上海国際映画祭インターナショナル・パノラマ部門へ正式招待されるなど、海外でも注目を集めている。

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