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言ってはいけない、宇宙論と「ムー」の世界

2018.03.24 更新 ツイート

対談その1

宇宙論を騒がすダークエネルギーは非常に「ムー」的だ!小谷太郎/三上丈晴

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言ってはいけない、宇宙論と「ムー」の世界

NASAでの勤務経験もあるX線天文学者の小谷太郎氏が上梓した『言ってはいけない宇宙論 物理学7大タブー』が発売即重版になる大反響。世界のタブーに挑むといえば、あの雑誌、月刊ムーである。物理学のタブーから世界のタブーまで、小谷太郎氏と月刊ムー編集長三上丈晴氏が秘められた禁断の扉を開ける。(構成・川口友万)

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小谷太郎

博士(理学)。専門は宇宙物理学と観測装置開発。1967年、東京都生まれ。東京大学理学部物理学科卒業。理化学研究所、NASAゴダード宇宙飛行センター、東京工業大学、早稲田大学などの研究員を経て国際基督教大学ほかで教鞭を執るかたわら、科学のおもしろさを一般に広く伝える著作活動を展開している。最新刊『宇宙はどこまでわかっているのか』ほか、『言ってはいけない宇宙論』『理系あるある』『図解 見れば見るほど面白い「くらべる」雑学』、訳書『ゾンビ 対 数学』など著書多数。

三上丈晴 月刊「ムー」編集長

1968年、青森県生まれ。学研「ムー」の5代目編集長。筑波大学を卒業後、学習研究社(現・学研)に入社。「歴史群像」編集部を経て、入社1年目より「ムー」編集部に所属。

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