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月が綺麗ですね 綾の倫敦日記

2020.06.02 更新 ツイート

コロナ禍のイギリス国民を支えた3つの誇りはずっと残り続けるだろうか鈴木綾

トランプの台頭、イギリスのEU離脱、お金持ちと貧乏人の格差、グローバル化反対派と賛成派、コロナ前の西洋の民主主義諸国は「分断」の危機に陥っていた。イギリスは特にそうだった。2018年にロンドンに引っ越した時、EU離脱とポピュリズムにアピールして首相の座を手に入れたジョンソン首相のことばかり、国民は口にしていた。

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イギリスに住む30代女性が向き合う社会の矛盾と現実。そして幸福について。

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鈴木綾

1988年生まれ。6年間東京で外資企業に勤務し、MBAを取得。現在はロンドンの投資会社に勤務。2017〜2018年までハフポスト・ジャパンに「これでいいの20代」を連載。日常生活の中で感じている幸せ、悩みや違和感について日々エッセイを執筆。日本語で書いているけど、日本人ではない。

 

 

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