1. Home
  2. 生き方
  3. 対談 「劇場版 テレクラキャノンボール2013」が教えてくれる男と女とその時代
  4. AVを楽しむのもいい。でも最後は生身の女...

対談 「劇場版 テレクラキャノンボール2013」が教えてくれる男と女とその時代

2015.02.22 更新 ツイート

最終回

AVを楽しむのもいい。でも最後は生身の女を相手にしてほしいカンパニー松尾/湯山玲子

本記事は電子書籍化のため公開を終了しました。

→電子書籍の詳細・購入はこちら(Amazon)

関連キーワード

関連書籍

上野千鶴子/湯山玲子『快楽上等! 3.11以降を生きる』

{ この記事をシェアする }

対談 「劇場版 テレクラキャノンボール2013」が教えてくれる男と女とその時代

バックナンバー

カンパニー松尾

AV監督。1965年愛知県生まれ。1987年、童貞でAVメーカーV&Rプランニングに入社。翌88年、監督デビュー。特技はハメ撮り。趣味はカレーとバイク。1996年、V&Rを退社しフリーとなり、2003年、自身のメーカーHMJM(ハマジム)を立ち上げる。代表作として『私を女優にして下さい』、『テレクラキャノンボール』など。2014年劇場映画公開「劇場版テレクラキャノンボール2013」が大ヒット。その後『劇場版BiSキャノンボール2014』も話題に。ミュージシャン・豊田道倫のPVやライブ撮影を手掛けている。

湯山玲子

著述家、プロデューサー。日本大学芸術学部文芸学科非常勤講師。自らが寿司を握るユニット「美人寿司」、クラシックを爆音で聴く「爆音クラシック(通称・爆クラ)」を主宰するなど多彩に活動。現場主義をモットーに、クラブカルチャー、映画、音楽、食、ファッションなど、カルチャー界全般を牽引する。著書に『クラブカルチャー』(毎日新聞社)、『四十路越え!』(角川文庫)、『女装する女』(新潮新書)、『女ひとり寿司』(幻冬舎文庫)、『ベルばら手帖』(マガジンハウス)、『快楽上等!』(上野千鶴子さんとの共著。幻冬舎)、『男をこじらせる前に 男がリアルにツラい時代の処方箋』(KADOKAWA)などがある。

この記事を読んだ人へのおすすめ

幻冬舎plusでできること

  • 日々更新する多彩な連載が読める!

    日々更新する
    多彩な連載が読める!

  • 専用アプリなしで電子書籍が読める!

    専用アプリなしで
    電子書籍が読める!

  • おトクなポイントが貯まる・使える!

    おトクなポイントが
    貯まる・使える!

  • 会員限定イベントに参加できる!

    会員限定イベントに
    参加できる!

  • プレゼント抽選に応募できる!

    プレゼント抽選に
    応募できる!

無料!
会員登録はこちらから
無料会員特典について詳しくはこちら
PAGETOP