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2020.09.19 更新 ツイート

「幻冬舎大学」対談イベント開催予告

三島由紀夫 没後50年 2つの重要な日から見えるもの 幻冬舎編集部

今年2020年は、作家・三島由紀夫が亡くなってから50年。
三島の二つの重要な日————1969年5月13日と、1970年11月25日————にそれぞれスポットをあて、三島由紀夫をそれぞれのニュートラルな視点で甦らせた話題の映画監督と注目の著者お二人のオンライントークイベントを、幻冬舎大学で行うことがこのたび決定いたしました。(※2020年10月中配信予定。詳細は幻冬舎大学ページで後日お知らせします)

豊島圭介監督 『三島由紀夫VS東大全共闘 50年目の真実』     

VS

中川右介氏『昭和45年11月25日三島由紀夫自決、日本が受けた衝撃』 

激論!! オンライントーク

1969年5月13日——三島由紀夫と東大全共闘の伝説の討論会。
1970年11月25日——三島由紀夫が市ヶ谷駐屯地で自決した日。
三島の「生」と「死」を語る重要な一日から見えるものとは。お二人の熱い対論をぜひお楽しみください。詳細は後日、あらためてお知らせします。

そして今月末は、三島文学の世界を新たにつむぐ「MISHIMA2020」にも要注目です。間もなく開演、残席わずか。お見逃しなく!

<三島由紀夫没後50年企画「MISHIMA2020」4人の演出家がつくる三島文学の世界>

2020年9月21日(月)を皮切りに、三島作品に刺戟を受ける4人の演出家がそれぞれの感性と視点で三島作品を新たに甦らせ、オムニバス形式で上演します。

◯9月21日(月・祝)~22日(火・祝)/『橋づくし』「『憂国』(『 死なない 憂国』)

◯9月26日(土)~27日(日)/『真夏の死』(『Summer remind』)『班女』(近代能楽集より)

※内容と詳細はHPにてご確認ください。

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