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ホロスコープ歳時記

2023.01.20 更新 ツイート

【東洋二十四節気 星占い1月20日~】「大寒」の時期の運勢 小池雅章(青山五行)

四季折々の暮らしに欠かせない歳時記。昔から伝わる、季節の行事にあわせた暮らし方には日々の健康や開運・幸せになる知恵がたくさんつまっています。

そしてこれはあまり知られていないことですが、歳時記のもととなる二十四節気と、星占いをつかさどるホロスコープの運行には密接な関係があるのです。

本連載では、1月20日から始まる「大寒」の時期の過ごし方について、12星座を前半・後半にわけた「東洋二十四節気星占い」でアドバイスします。

 

*   *   *

アクエリアスエイジ=みずがめ座の時代へ

初候  1月20日~24日  欵冬華(ふきの はなさく)

次候 1月25日~29日  水沢腹堅(さわみず こおりつめる)

末候 1月30日~2月3日 雞始乳(にわとり はじめてとやにつく)

1月20日、太陽が水瓶座に入り東洋二十四節気では『大寒』となります。

まさに一年で一番、寒さが厳しくなる時です。

獅子座で太陽が最大の力を発揮するとしたら、ここ水瓶座はその対向星座でありますから、太陽の力が最小になり、そのエネルギーも微小となるために、寒さは最大となります。

水瓶座の守護星は天王星であります。

惑星は発見された時の社会風潮がその意味と解釈されていて、この天王星の発見は1781年ということになっております。この時代がどうだったかというと、産業革命の真っ只中であり、生産システム、蒸気機関、先端科学、天体望遠鏡等、様々なテクノロジーが溢れ出ていました。

そのため、天王星=水瓶座の象意は「テクノロジー」「進歩的」といったものとされています。

ですから水瓶座には天才の素質が備わるのですが、それは往々にして、傍からはただの変人と思われることもあるかもしれません。しかし、実際には頭脳の切れが鋭く、常人を寄せ付けない領域も持ち合わせています。

 

冬の土用をどう過ごせばいいか

加えて「ガニメーテ」という世界一の美少年がその象徴とされておりますので、眉目秀麗な方が多いのも特徴であります。何せ、あのゼウスが空から見て、なんて綺麗な女性だろうと思い、鷲の姿に変身してさらったら、なんとも美しい男性だったということからもわかるように、男女ともに容姿端麗という姿形を備えているのです。

そして水瓶座のマークである波のようなしるしは、ナイルの水を表すとされています。

水=知恵が流れ出すという意味でも、やはり頭脳明晰なのでありましょう。

常人にはなかなか理解されないところもあるので、前述のように変わった人とも見えますが、才色兼備の侮れない星座であります。これからは水瓶座の方を、変わった人から天才を有す人に変更してゆくほうがよろしいかとも思います。

 

 

さて、また東洋暦に戻りまして、

寒さ窮まれば、温かさに向かうという事もまた真理、この期間中に季節の変化を表す土用が入ります。土用といえば、夏の「土用の丑の日」を連想しがちです。しかし、これまでもおりおり触れてまいりましたように、四季の変わり目それぞれに土用はあります。

今年は1月17日が土用の入りとなり、2月4日の立春の前日までが冬の土用となります。

夏の土用は秋の入り口とはいえども、まだまだ酷暑が続くころであります。それと同じく冬の土用も寒さの真っ盛りといった時期なのですが、ものは窮まれば変化するという道理の如く、まさに春の種子を奥深くに含んだ時となるのです。

一年で最も寒い季節の到来ですから、充分な体力を身につけておきましょう。

 

 

 

「大寒」の次はもうはや「立春」

寒さの中にも春の訪れをどこかに感じはじめる季節が巡ってまいります。

そして今、世界はアクエリアスエイジとも風の時代とも呼ばれる、水瓶座の時代へと大きく変わってゆきます。暖かな春の訪れを待ちわびる今日このごろ、自然や宇宙の変化があなたに及ぼすこの期間の運勢を見てゆくことにいたしましょう。

 

二十四節気星占いでみる、1月20日~2月3日の運勢

 

牡羊座前半生まれ=春分生まれ

まだまだ幸運期は継続中、特に22日の新月は、あなたの人脈が拡大するきっかけが生まれる日ですので、このあたりに出会った人に注目してゆきましょう。この期間は知的活動も盛んになり、仕事、学習、資格取得などにも適した時となっています。ここではあなたの評価もいっそう高まってきますが、それに比例して天狗になりそうですので、その点には要注意です。あまり調子に乗ると足をすくわれてしまいますから、何よりも節度を持った行動が必要であります。それさえ守れば幸運は続いてゆくでしょう。

 

牡羊座後半生まれ=清明生まれ

1月中は人間関係をしっかりと形成してゆく時で、信頼関係を作る事が可能なようです。ここでは相手を敬う気持ちが何よりも大切になりますので、敬慎してゆきましょう。それによりあなたの周囲からの評価も上昇し、安定期を迎えます。2月に入るとその動きは更に進み、昇進や地位向上の可能性も高まってきます。この期間は、何より社会的な地位という事に向かい合うことが大切です。出世なんて、と斜に構えてはいけません。責任ある立場を確立しましょう。

 

牡牛座前半生まれ=穀雨生まれ

あなたの評価が上昇を迎える時が始まります。22日の新月がその合図のようです。27日くらいからは周囲との協調が楽しくなって、自然と人間関係の輪が広がってゆく事になります。ただし、ここで得た人脈をすぐさま仕事に使うことや、利益に結び付けようとするのは早計であります。新たな人間関係をお金に変えようとすると、それは消滅してしまうという事を心にお留め置きください。自然と共有する利害が生じるまでは、何より清廉な態度がよろしいと思います。

 

牡牛座後半生まれ=立夏生まれ

1月中は、やっと戻ってきた順調な運気を慣らしてゆく時となります。あまり早急な行動は良い結果とはなりにくいようですので、2月の声を聞くあたりからの活動が有効であります。自然と周囲から頼られることが多くなり、また、一度は上手く進まなかったものにも再挑戦の機会が与えられることでしょう。自信もよみがえり活躍期が始まる2月。ここからは大きな成果も見込まれそうです。あなたが主導権をとる形で物事を進めてゆくと、更に効果的であります。

 

双子座前半生まれ=小満生まれ

22日の新月は、あなたに新たな自信とやる気や勇気を与えてくれます。このところ逡巡していた課題に真正面から取り組んでゆきましょう。この期間は行動力も完全に復活しておりますので、まさに不可能はないといえる状態です。それに共鳴した周囲も力を貸してくれますから、難関突破も容易になるという暗示となっています。特に31日、1日は、あなたの明晰さが更に目立つ時となりますので、行動の起点はここでも良いかもしれません。何をやっても上手くいくという時期ですから、何もしないのは本当に勿体ないことであります。

 

双子座後半生まれ=芒種生まれ

これまでの行動や培った知力が、あなたの自信を形作る時となりました。ここでの確信は今後のあなたの大きな力となります。この気概を忘れずにいけば、ここ数ヶ月は華々しい進展が望めるはずです。2月に入ると多くの助力にも恵まれそうですので、周囲に手助けを求める事にも利があります。ただし、謙虚に協力を仰ぐことは良いのですが、下手に周囲の顔色を窺う事は無用であります。評判などは気にしないで、ご自身の信じたとおりにやってゆくことが正解となるでしょう。やりきった後で評価は必ずついてくるものです。

 

蟹座前半生まれ=夏至生まれ

22日の新月は、周囲との協力体制を如何にして築くかといった課題に挑む時となります。あなたを中心としたプロジェクトを考えるという時期が来ています。27日あたりからはご自分に自信が生まれ、行動力もついてくるでしょう。ここでは評価も上々で、2月に入ると、その存在感は更に高まってきます。特に2日が強運な日となっております。あなたの人気運も急上昇しますので、何かのイベントはここに照準を合わせると、成功の確率はぐんと高まるはずです。

 

蟹座後半生まれ=小暑生まれ

何といってもこの期間の課題は対人関係、パートナーシップの復活、再生という事になります。上手くいっている関係でも、よりいっそう深い信頼関係をつくる事が出来る時であります。これは、ある意味運命的とも言えるほどの事で、あなたにとっては必要な課題なのです。特に大袈裟に考えなくとも、目の前の人を大事にしていれば自然とそうなってゆきます。それがあなたの自信とも喜びともなってゆくのです。その他にも、ここは多くのツキにも恵まれる期間となるでしょう。

 

獅子座前半生まれ=大暑生まれ

新たなパートナーシップの出現であります。22日に形成される新月がそのきっかけとなるでしょう。新しい出会いや、また旧来の関係の深化などが生じてきます。これは現実的な利益をも含んだ良き関係となる暗示が強いので、この期間は、目の前の人全てを尊重する事が一番の重要な課題となります。勿論、社会的な人間関係も好調に転じてゆく事になり、ここでは全ての対人関係に吉兆があるといっても過言ではありません。あなたの社会的な活躍をより良いものにするためにも、人を大切にしてゆきましょう。

 

獅子座後半生まれ=立秋生まれ

仕事に関して、まさに最後の仕上げ期に入ってまいりました。特に2月に入ると進捗度合いは高まり、多くの事案が完遂されてゆく事になります。それによって、このところ多少停滞していた評判も挽回に向かいます。この期間は、周囲をあてにするよりは独力で成し遂げていったほうがスムーズな展開となるでしょう。まさに獅子奮迅の活躍といったところです。対人面でも何かと気を使う事が多くなりますので、できるだけ一人の時間を多くとる事が、更なる進展の助けになるはずです。大仕事でしたらここ数ヶ月で良き結果を得ることになりそうです。

 

乙女座前半生まれ=処暑生まれ

新たなキャリアに挑戦する時のようです。それでなくとも自然と上を目指したくなる時期であります。元来、社会的志向の強いあなたですから、より良きステータスへと日々頑張っていることでしょう。ちょうどこの22日の新月が良ききっかけとなるようですから、ここを気に留めておかれると良いと思います。この期間内に来た話などは、すべて一応考えてみる価値はありそうです。そして、ここでは周囲の人たちが力になってくれますので、多くの意見を求める事も大切です。評価も上昇に転じています。あとはあなたの行動だけであります。

 

乙女座後半生まれ=白露生まれ

仕事に順調さが現れはじめます。このところ、遅延やちょっとした躓(つまず)きなどが生じておりましたが、ここではそれらが霧散して行きます。障害となるものが自然と消え、あなたにツキが回ったようですから、多くのラッキーにも恵まれる期間となります。楽しい事、特に恋愛などにも希望が生まれてまいります。恋に仕事に趣味活動に、素晴らしい盛り上がりが生じることでしょう。自信も甦り、ここ暫く続いた期待はずれの状況が一転して、そこから脱する時が来ました。これは今後も2月いっぱいは継続するという嬉しい暗示となります。

 

天秤座前半生まれ=秋分生まれ

楽しいことの幕開けとなります。22日に形成される新月は、あなたにとっては恋愛や人生における喜びの出現を暗示しております。ここから数週間は期待してよろしいと思います。勿論あなたの積極的姿勢が必要であることは言うまでもありません。特に対人関係やパートナーシップにおいては恵まれた期間となりますから、相手の成功によって恩恵を受けたり、ご自分自身を更に深めたりと、一足早い春があなただけに訪れたような感じとなるでしょう。27日あたりからは仕事も順調に推移してゆきそうです。

 

天秤座後半生まれ=寒露生まれ

落ち着いて日常の楽しみを味わえる時のようです。プライベートな面では派手さはないものの、なかなかの安定が継続します。仕事に関しても、低迷から抜け出すという時期となりますので、先の見通しも付きやすくなって行くでしょう。そして、住まいや家族の課題にも良き解決策が出現してきます。地味ではありますが、おおむね平穏な好運気が流れて行く期間です。大きな行動は次の節気である立春からスタートで良いと思います。

 

蠍座前半生まれ=霜降生まれ

住まいの事などを真剣に考えても良い時です。22日の新月はそのような分野に目を向けさせてくれます。この期間は仕事も好調な運気なので、多くの実績を残してゆけそうです。27日頃からは楽しい事も生まれ、特に恋愛においては大きな進展が期待される時となります。対人関係の改善については、1月中に上手くまとまるという暗示となっていますので、こちらは早めに手を打ってゆくと良いでしょう。恋に仕事に大きな波がやってまいります。ここでは、どちらも首尾良く進むようですから、自信を持ってまいりましょう。

 

蠍座後半生まれ=立冬生まれ

恋愛の復活、そんな波が押し寄せております。恋愛に限らず、趣味の世界や楽しい事全般に復活の兆しが強くなる時なのです。勿論、あなたの運気全体が強い時ですから、何事にも積極的に取り組んで好結果となるようです。2月に入ると対人関係にも大きな改善が見られ、更に信頼度が増してゆく暗示が強まります。家族間の課題も同様に、今後は改善の方向に進んでゆくことになるでしょう。ここでは、あなたが全ての調整役に徹する事が好結果となります。

 

射手座前半生まれ=小雪生まれ

恋愛運が更に向上中であります。恋愛に限らず趣味の世界のこと、幾多の喜びなどにも恵まれる素晴らしい時期となっております。そんな中で形成される22日の新月は、新たな良き人間関係の出現などを暗示しています。加えて何かを新しく学ぶことやスキルの習得、資格の取得などの準備を始めるのにも適した時となってきました。今ならば楽しく学べるといった要素が強いので、大きな進展が期待できます。パートナーシップにおいても、この期間は特に恵まれますから、これまで不調だった方には、良い復調の兆しが現れるようになるでしょう。

 

射手座後半生まれ=大雪生まれ

新たな収入源というか、仕事の新機軸を拓いてゆく時であります。大きな金運の良き波が来ているという暗示ではありますが、扱いようによってはプラスにもマイナスにも作用するようです。ここでは短いタームではなくて、年単位で物事を構築してゆくことがプラスにつながります。あなたご自身は長期的展望を立てることについて、あまり得意ではないように思われています。しかし、実はこつこつとした積み上げも出来うる能力をお持ちなのであります。2月に入るとやるべきことが山積みとなりますが、一つずつ具体的に仕上げてゆきましょう。行く手は明るいです!

 

山羊座前半生まれ=冬至生まれ

考え方がまとまってくる時となります。特に経済に関しての良き考えが浮かんだりしそうな時期であります。22日の新月は、まさにそのようなタイミングで、この期間に浮かんだことは具体的検討に入ってもよろしいかと思います。27日くらいからは更にそのような動きが加速いたしますので、直感を上手く活かして論理的な組み立てをしてゆくと良いでしょう。仕事面でも大きく復調するという兆しとなっておりますので、現実面での成果はいちだんと上がるはずです。

 

山羊座後半生まれ=小寒生まれ

あなたが周囲に対して大きな影響力をも持つ時です。2月に入ると更にその傾向は増して、あなたの意見に同調する人も増えてくるようです。加えて楽しいことも戻ってくるという気配であります。一度、疎遠になった人との復調なども暗示されていますので、徐々に楽しい時間も増えてゆくことになるでしょう。金運に関しては、この期間は安定といった要素が強いのですが、安定を求めすぎて過度な節約などはかえって逆効果となります。楽しいと感じたことには積極的に使っても良いかもしれません。

 

水瓶座前半生まれ=大寒生まれ

22日の新月は大きな影響をあなたに与えそうです。もちろん良き方向でのリニューアルといった暗示が強いようです。大きく考えれば、人生の方向や価値観を大きく変えるような契機となることもあるかもしれません。ここでの変化は吉の要素が強いものとなるでしょう。2月の声を聞くころには楽しい事の出現も期待できるようで、恋愛にも良き期間となってゆき、これまで逡巡していた関係にも進展が見られるといった暗示が強まります。この時期は特に、周囲との会話や連絡をまめにしてゆくことが、開運の大きな鍵となるでしょう。

 

水瓶座後半生まれ=立春生まれ

金運の復調が暗示されている時です。これまで何となく不調だったり、障害が出やすかったりというような運気でしたが、それらが徐々に解消されてゆく期間が始まりました。まずは目標を明確にすること、そしてそれを具体的に絞ることから始めましょう。2月に入ると良きアイディアも浮かんできますので、進み具合に勢いがついてくるはずです。まずはあなたの立場というものを確立してゆくことが大切であります。この猶予は3月上旬までですから、それまでにこれというものをつかんでおくと良いでしょう。

 

魚座前半生まれ=雨水生まれ

22日の新月では、ご自分の内面に希望の灯が点るような暗示となっています。そして27日あたりからあなたの魅力が輝きだしますので、希望が現実に移行してゆくような、具体的な動きが強まります。このところ連続して記していますが、この数ヶ月は金運が特に好調であります。今すぐに入るということではなくても、近未来のための種まきや投資といったものの好機なのです。2月になると、今までよりも周囲とのコミュニケーションも復調して、よりいっそうの活動期となってゆくはずです。

 

魚座後半生まれ=啓蟄生まれ

大きな復活といった運気の流れは継続中であります。そして2月に入るころからは、それが更に加速してゆく暗示となっています。周囲との連絡が密になって、私生活、仕事を問わず忙しい時がやってまいります。一度、途切れた形になっていた人間関係、特に仕事上での人とのつながりが再び緊密になり、あなたにとっての大きな社会的環境の変化となってゆくでしょう。これはもちろん良き暗示ですから、期待してよろしいと思います。ここは、まだまだ3月までの運気上昇の過程であります。引き続きの頑張りが功を奏します。

 

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※二十四節気占いについて

二十四節気の区切りは、生まれ年によって若干異なる場合があります。
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ホロスコープ歳時記

「春分」や「寒露」など、手帳やカレンダーなどでもよく目にする東洋二十四節気と、星占いをつかさどるホロスコープの運行は、まったく別のもののように思われていますが、実は同じサイクルで動いています。

西洋と東洋の占いをくみあわせた「青山五行」の創始者である著者が、星占いをさらに前半・後半にわけた「東洋二十四節気星占い」によって、季節ごとの運勢を占います。

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小池雅章(青山五行) 占術家 「青山五行」創始者

世界各国の占術の研究を重ね「易」「四柱推命」「西洋占星術」などを複合的に組み合わせた独自の占術「青山五行」の創始者。
全国から鑑定予約殺到。これまで23500人を幸せに導いてきた、人気占い師。
twitterでの毎日の星占いが「当たる!」と評判に。@vinokoike
公式サイトではもっと詳しい星の動きを毎日更新しています。
https://www.aoyama-gogyo.com/

 

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