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コンサバ会社員、本を片手に越境する

2022.12.24 更新 ツイート

金縛りにあうたび自覚する“頭”と“身体”のズレ…「容器としての自分」を考える3冊 梅津奏

典型的な、身体壊してから泣くタイプ

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コンサバ会社員、本を片手に越境する

筋金入りのコンサバ会社員が、本を片手に予測不可能な時代をサバイブ。

 

 

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梅津奏

1987年生まれ、仙台出身。都内で会社員として働くかたわら、ライター・コラムニストとして活動。講談社「ミモレ」をはじめとするweb媒体で、女性のキャリア・日常の悩み・フェミニズムなどをテーマに執筆。幼少期より息を吸うように本を読み続けている本の虫。ブログ「本の処方箋、どうぞ♪」

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