毎日を1%ずつ新しく生きる! 刺激と感動のマガジン&ストア

3月30日(木)14時~20時にシステムメンテナンスを行います

★がついた記事は無料会員限定

2013.11.12

特集 生き方3.0

特集 生き方3.0

たとえば、「生き方1.0」が、「生存を第一の目的とした生き方」だとするなら、「生き方2.0」は、発展した社会のなかでの経済的成功や自己実現を求める生き方だといえるでしょうか。
しかし、2.0的な価値観は、なかなかハードルが高く、成功どころか「普通の幸せ」さえ手に入れるのが難しくなってきています。
では、その先に「生き方3.0」があるとしたら? 
「毎日を1%ずつ新しく生きる!」をキャッチコピーに掲げたからこそ、「幻冬舎plus」は「生きること」から考えていきたいと思います。

まずは、私たちが他者とともに生きていかなければならない難しさと希望について。哲学者・國分功一郎さんとタレント・麻木久仁子さんの対談にヒントがあります。

大人になってからの長い人生の乗り切り方をきたみりゅうじさんに。

そして、よしもとばななさんには、日々をしなやかに生きることのヒントをお聞きししました。

どうぞお楽しみください。

 

生き方3.0 コンテンツ一覧

どん底で希望をつかむために(第1回)

國分功一郎×麻木久仁子スペシャル対談
きたみりゅうじインタビュー
よしもとばななインタビュー

★がついた記事は無料会員限定

記事へのコメント コメントする

コメントを書く

コメントの書き込みは、会員登録とログインをされてからご利用ください

この記事を読んだ人にはこんな記事もおすすめです
  • 我欲にまみれた20兆円産業の闇を突く。
  • 過去最大ボリュームでお届けする、著者渾身の一作!
  • 夫との最後の日々が教えてくれた、人生の真実。
  • 新聞にこそ、世の中の仕組みが詰まっているのです!
  • 爆笑、号泣。こんな猫本ずるすぎる! !
  • このまま足踏みはしていられない――。
  • “イヤミスの女王”との呼び声高い真梨幸子の作品はこちら
  • ひたむきにあがき続ける女性を描いた、胸が締め付けられる短編集
  • 心に「ない」を抱える人々を痛いほど繊細に描いた代表作
  • 愛する父母との最後を過ごした“すばらしい日々”
よく生きることと、よく死ぬことは、同じこと。
ピクシブ文芸、はじまりました!
エキサイトeブックス
今だけ!プレゼント情報
かけこみ人生相談 お悩み募集中!