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水木サンの迷言366日

2015.12.30 公開 ポスト

12月30日

ジャパンの子供たち水木しげる

11月30日、マンガ家の水木しげるさんがお亡くなりになりました。哀しい気持ちは大きいですが、でも、水木さんならば、「あの世」でもまた楽しく暮していらっしゃるのではないかと思うのです。水木さんの作品、言葉は、目に見える小さな現実だけにとらわれないおおらかさが魅力でした。追悼の気持ちとともに、水木さんの至福の名言を『水木さんの迷言366日』から抜粋して大晦日まで毎日お届けします。

 

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水木サンの迷言366日

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水木しげる

1922年生まれ。鳥取県境港に育つ。本名・武良茂。戦争中にラバウルで左腕を失う。武蔵野美術学校、紙芝居画家、貸本漫画家を経て漫画家に。67年から「少年マガジン」で「ゲゲゲの鬼太郎」の連載開始。以降、『悪魔くん』『河童の三平』などの人気作品を発表し、妖怪漫画家の第一人者となる。91年に紫綬褒章、2003年に旭日小綬章を受章している。

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