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老いる自分をゆるしてあげる。

2019.11.25 更新 ツイート

齢をとるとカラダのあちこちが痛くなる理由【12月2日講座開催】上大岡トメ

「老いとは何か?」を真摯に見つめた話題の本、『老いる自分をゆるしてあげる。』の著者、上大岡トメさんと、本書の企画段階から取材でお世話になり、東洋医学における老化との向き合い方についてお話を聞かせてくださった、東洋医学研究所の所長、木村容子先生による講座が12月2日に開催されます。テーマは、人生を長く楽しむためのココロとカラダの整え方について。講座に向けて、『老いる自分をゆるしてあげる。』の一部をあらためてお届けします。

上大岡トメさんと木村容子さんが「スッキリ!生きるコツ」を伝授します! 

講座概要
〈日程〉
12月2日(月)19時00分~21時(18時30分開場)

〈開催場所〉

幻冬舎1号館イベントスペース
東京都渋谷区千駄ヶ谷4-9-7
(東京メトロ副都心線「北参道」から徒歩1分
またはJR・都営地下鉄線「代々木」から徒歩7分)

※会場には駐車場・ 駐輪場がありません。公共交通機関をご利用ください。

〈受講料〉
2,000円(税抜き)


上大岡トメ(かみおおおか・とめ)
イラストレーター。1965年東京都生まれ。著書に『キッパリ! たった5分間で自分を変える方法』『のうだま1』『のうだま2』『子どもがひきこもりになりかけたら』『縁切り神社でスッキリ!しあわせ結び』など多数。

 

木村容子(きむら・ようこ)
医師。医学博士。東京女子医科大学附属東洋医学研究所所長 教授。日本内科学会認定医。日本東洋医学会理事、専門医、指導医。近著に『太りやすく、痩せにくくなったら読む本』(大和書房)。

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関連書籍

上大岡トメ『老いる自分をゆるしてあげる。』

50歳を越え、次々と身体に変化が起こり始めたイラストレーターのトメさんが、自身の老化に真正面から向き合います。 老化によって、細胞、骨、筋肉では何が起きているの? 歳をとると涙もろくなるのはなぜ? 閉経後も生き続ける人間のは人間だけってどういうこと? 自分のなかで起こる老化の意味を知るうちに、気づけば、変化するカラダ、人生が楽しみになってきます。老いる自分のことがより愛おしくなる、身体をめぐるコミックエッセイです。

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バックナンバー

上大岡トメ

イラストレーター。1965年東京都生まれ。著書に『キッパリ! たった5分間で自分を変える方法』『のうだま1、2』『子どもがひきこもりになりかけたら』『縁切り神社でスッキリ!しあわせ結び』など多数。

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