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奴隷島

2019.06.17 更新

#1 目が覚めるとそこは…孤島の洋館を舞台にした官能小説草凪優

※過激な性表現が含まれます。苦手な方は閲覧をお控えください。

 

謎の令嬢・櫻子と執事の間宮が二人だけで暮らす孤島の洋館。島に流れ着いた若者・嘉一は、真夜中の地下室で予想だにしない光景を目撃する。裸で天井から吊るされている櫻子に、乗馬鞭をふるう燕尾服の間宮。櫻子の内腿には陰部から漏らした蜜が幾筋も垂れ……。人気作家、草凪優の官能小説『奴隷島』。このジャンルに足を踏み入れたことのない人も、思い切って読んでみれば、新しい世界が開けるかも……? 本書の冒頭部分を、少しだけご紹介します。

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草凪優『奴隷島』

謎の令嬢・櫻子と執事の間宮が二人だけで暮らす孤島の洋館。世間から隔絶されたこの島に流れ着いた若者・嘉一は、真夜中の地下室で予想だにしない光景を目撃する。裸で天井から吊るされている櫻子に、乗馬鞭をふるう燕尾服の間宮。「ああっもうイカせて……」。櫻子の内腿には陰部から漏らした蜜が幾筋も垂れ――。人気作家の匂い立つ官能小説。

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奴隷島

謎の令嬢・櫻子と執事の間宮が二人だけで暮らす孤島の洋館。世間から隔絶されたこの島に流れ着いた若者・嘉一は、真夜中の地下室で予想だにしない光景を目撃する。裸で天井から吊るされている櫻子に、乗馬鞭をふるう燕尾服の間宮。「ああっもうイカせて……」。櫻子の内腿には陰部から漏らした蜜が幾筋も垂れ――。人気作家の匂い立つ官能小説。

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草凪優

1967年、東京都生まれ。日本大学藝術学部中退。2004年に『ふしだら天使』で官能作家としてデビューし、たちまち人気作家に。『黄昏に君にまみれて』『劣情』『その女、魔性につき』(いずれも幻冬舎アウトロー文庫)など、著書多数。

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