\これはやったほうがいい!/
★ひろゆき氏注目!!「Geminiが使えれば中学生でもアプリが作れる時代です。」
本を開いた1ページ目で、アイデアがアプリになる!
コードを1文字も書かずに、AIにお願いしてアプリを育てる!
プログラミングの知識ゼロでできる超入門書
生成AIでアプリが作れるのを知っていますか?
まずはGeminiを立ち上げ、「Canvas」モードにして「クイズゲームを作って」とアイデアを伝えてみてください。これだけで、あっという間にクイズゲームアプリの出来上がり!
少し前までは、アプリを作ることができるのは、プログラミングができる専門技能をもつ人だけでした。ところが、生成AIの登場で革命が起きました。
「あったらいいな」というアイデアを思いついたら、だれでも、その日のうちに「とりあえず作ってみる」ことができるようになったのです。
この本で作るのは、毎日の生活で使うような、自分にぴったり合うアプリ。たとえば、こんなことです。
●自分が苦手な漢字や英単語だけ集めて覚えられる暗記アプリ
●「あと何回遊びに行けるか」「バイトはいつ入れるべきか」まで見えるお小遣いアプリ
●電車の中にいる12分でちょうど終わる自分好みのパズルゲームアプリ
日常で困ったとき、アイデアを思いついたとき、AIを使って便利なアプリを作る方法を解説します。
コードは1文字も書きません。大切なのは、「どんなものを作りたいか」「どうなったらうれしいのか」「何に困っているのか」を、AIに言葉にして伝える力。
プログラミングの知識はまったく必要ないので、生成AIが使える中学生からはじめられます。
★☆バイブコーディングの基本がわかる☆★
AIに相談しながらプログラミングをすることを「バイブコーディング」と呼びます。「バイブ=雰囲気、感じ、ノリ」でコーディングするという意味です。
本書ではまず、Geminiを使って「言葉で伝えてアプリを作る」体験をします。
感覚がつかめたら、本格的な開発環境である「GitHub」の使い方に慣れ、「GitHu b Copilo t CLI」と相談しながら役立つアプリに育てていく方法をマスターしましょう。
この本の内容を一通り体験することで、どんなものでもとりあえず作ってみるバイブコーディングの基本が身につきます。
【目次】
第1部 言葉でアプリを作る体験
第1章 Geminiにお願いしてみる
第2章 AIと会話して、ゲームを育てる
第3章 生活に役立つ小さなツールを作る
第4章 絵・音・動きで表現してみる
第5章 自分のアイデアを作品にする
AIの秘伝魔法 なぜGeminiからGitHubへ進むのか
第2部 本格的なバイブコーディング
第6章 GitHubに作品の置き場所を作る
第7章 Codespacesで自分の開発スペースを作ろう
第8章 Copilo t CLIと一緒に作る
第9章 Copilo t CLIとゲームを直す準備をしよう
第10章 遊びながら直して、ゲームを育てる
第11章 失敗しても戻れる、平行世界を作る
第12章 作品を公開する
AIの秘伝魔法 AIに任せること、自分で決めること
第3部 自分だけのアプリを育てる
第13章 作品をコピーして、自分用に育てる
第14章 READMEを読んでアプリを理解する
第15章 変える前に、まず動かす
第16章 かんたん日記を学習ログアプリに変える
第17章 自分用アプリをGitHu b Pagesで公開する
第18章 次に育てたいアプリに出会う
AIの秘伝魔法 専門用語は魔法の呪文
第4部 うまくいかないときの対処法
第19章 エラーをAIに渡して直す
第20章 エラーが出ない不具合を言葉にする
第21章 スクリーンショットで伝える
最終章 作り続けるためのバイブコーディング心得
AIの秘伝魔法 Codespacesから、自分のパソコンのV S Codeへ
AIの秘伝魔法 Copilo t CLI以外のAIツール
バイブコーディング基本用語集

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