毎日を1%ずつ新しく生きる! 刺激と感動のマガジン&ストア

★がついた記事は無料会員限定

2016.11.15

ドラマ「真田丸」をもっと楽しむ解説10

興奮度マックスのドラマ「真田丸」。
今まで観てない人も大丈夫。これを読めば、すぐに理解&楽しめる!

房野 史典〔ブロードキャスト!!〕

興奮度マックスのドラマ「真田丸」。<br />今まで観てない人も大丈夫。これを読めば、すぐに理解&楽しめる!

タイトルにある「真田丸」。これがお城の名前だったということを知らなかったという人は多いでしょう。
なぜ、今回の大河ドラマのタイトルが「真田丸」になったのか。ここに、脚本家の三谷幸喜さんが大きな意味を感じたからに違いありません。
真田丸での戦いが描かれた、今週の放送、興奮しないわけがありません!
みんなが興奮していると、途中からでもドラマって観たくなるもの。でも、歴史のことだし、わからないし・・・。そんな皆さん、大丈夫です!
このエッセイを最後まで読めば、バッチリついてこれますよ♪

ログイン

ここから先は会員限定のコンテンツ・サービスとなっております。

無料の会員登録で幻冬舎plusを更に楽しむ!会員特典をもっと見る

会員限定記事が読める

バックナンバーが読める

電子書籍が買える

イベントに参加できる

★がついた記事は無料会員限定

関連書籍

房野史典『笑って泣いてドラマチックに学ぶ 超現代語訳・戦国時代』
→書籍の購入はこちら(Amazon)

 

記事へのコメント コメントする

コメントを書く

コメントの書き込みは、会員登録とログインをされてからご利用ください

この記事を読んだ人にはこんな記事もおすすめです
  • ひたむきにあがき続ける女性を描いた、胸が締め付けられる短編集
  • 心に「ない」を抱える人々を痛いほど繊細に描いた代表作
  • 愛する父母との最後を過ごした“すばらしい日々”
  • 日本人よ、挑戦に身を投げろ!
  • 今まで明かしてこなかった「若さを保つ」ための整体の知恵を惜しげなく公開!
  •  終電族のみなさん、おつかれさまです!
  • 俺はまだ、神に愛されているだろうか?
  • 二人は運命を共にし、男を一人殺すことにした
  • 激動の戦後政治を牽引した田中角栄の、生き様
  • 全五巻構想、大河小説第一弾!!
心に「ない」を抱える人々を痛いほど繊細に描いた代表作。
ピクシブ文芸、はじまりました!
エキサイトeブックス
今だけ!プレゼント情報
かけこみ人生相談 お悩み募集中!