いよいよ発売まで1週間をきった「小説幻冬」
先日の記事では明らかにしていませんでしたが、
創刊号の執筆陣にはなんと万城目学さんも名を連ねています!

その万城目さんと、「小説幻冬」編集長の有馬が、
11月14日(月)の20時から、
下北沢の本屋「B&B」にてトークイベントを行います。
小説執筆のために、10年来の付き合いである有馬と
ヨルダン&イスラエルに取材に行った万城目さん。
実際に行ってみた中東はどんなところだったのか、
一体どんな新連載を考えていらっしゃるのか、
などをたっぷり語り合います。お楽しみに!

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【出演】 万城目学(作家)
     有馬大樹(編集長)
【時間】20:00~22:00 (19:30開場)
【場所】本屋B&B
    世田谷区北沢2-12-4 第2マツヤビル2F
【入場料】1500yen + 1 drink order

◆出演者プロフィール
万城目学(まきめ・まなぶ)
1976年大阪府生まれ。2006年『鴨川ホルモー』で小説家デビュー。『鹿男あをによし』『プリンセス・トヨトミ』『偉大なる、しゅららぼん』『とっぴんぱらりの風太郎』『悟浄出立』『バベル九朔』など著書多数。

有馬大樹(ありま・ひろき)
1978年東京都生まれ。大学在学中に幻冬舎でアルバイトを始め、編集者に。担当した主な小説に『鹿男あをによし』(万城目学)、『去年の冬、きみと別れ』(中村文則)、『土漠の花』(月村了衛)など。

 

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