1. Home
  2. 暮らし術
  3. ホロスコープ歳時記
  4. 【東洋二十四節気 星占い2月4日~】「立...

ホロスコープ歳時記

2024.02.04 公開 ツイート

【東洋二十四節気 星占い2月4日~】「立春」の時期の運勢 小池雅章(青山五行)

四季折々の暮らしに欠かせない歳時記。昔から伝わる、季節の行事にあわせた暮らし方には日々の健康や開運・幸せになる知恵がたくさんつまっています。

そしてこれはあまり知られていないことですが、歳時記のもととなる二十四節気と、星占いをつかさどるホロスコープの運行には密接な関係があるのです。

本連載では、2月4日から始まる「立春」の時期の過ごし方について、12星座を前半・後半にわけた「東洋二十四節気星占い」でアドバイスします。

 

*   *   *

初候 2月4日~8日      東風解凍(はるかぜ こおりをとく)

次候 2月9日~13日    黄鶯睍睆(うぐいす なく)

末候 2月14日~18日  魚上氷(うお こおりをいずる)

太陽が水瓶座15度に入ってまいりました。
これを東洋二十四節気では「立春」と称します。
立春の前夜が「節分」であり豆撒きの風習も健在であります。

東洋暦でいえば、新年はここから始まります。令和の甲辰(きのえたつ)は、この立春からということになります。

中国暦の月の動き、即ち新月を基本に構成された旧暦では、正月とは、立春に一番近い新月が春節の始まりで、すなわちここが元旦です。2024年は2月10日の新月が元旦に当たり、中華圏ではこの2月10日から一週間くらいが正月休みといった期間となります。

そしてここ立春から、辰年です。よくクイズの問題に、十二支の中で想像上の動物は何でしょうというものがあります。正解は「辰」とされているようなのですが、実は近年の研究においては、中国にワニ(=辰)がいたことが証明されているようです。『春秋左氏伝(しゅんじゅうさしでん)』や『史記』の「夏本紀(かほんぎ)」に、夏王朝の時代には、「飼っていた龍=ワニが死んだので食べた」などという記述もあります。従って十二支が作られた古代中国においては、すべて存在していた動物という事になります。

辰と言う字は元々二枚貝を表すもので、「蜃気楼」に使われる「蜃」の原字であります。昔は貝殻を刃物代わりにも使ったようです。そして「蜃気楼」は、簡単に訳せば「蛤のあくびが集まって大気を揺らしてできたもの」と言った意味があります。百歩譲って辰=ワニではなくとも、淡水イルカと言った説も有力で、どちらにしても川に生息していた実在のもののようです。

現在、我々が目にする龍の絵、その顔はまさにワニをモデルにしたものであることは疑う余地もありません。ワニの顔に鹿の角をつけて、髭をつけて神々しくしたものが龍なのでありましょう。龍と言う字は辰=ワニが、後に神格化されてできたものかもしれません。

まさに「虎と龍」。中国において陸の王者と水の王者の双璧を為すものとして神聖視されて行ったようです。

また、辰年は地震が多いと言われておりますが、2024年元旦の地震は、辰年は2月4日からですから、暦の上ではまだ卯年なのであります。辰の字が振や震に通じると言うだけの俗信なのでしょう。

このように、存在しないとされた辰、地震が多いとされる辰年、どちらも不確かな根拠のものを真実と信じ込んでしまうことは、昔からよくあることかもしれません。現代でも同様に、瞬時に広がるSNSにおける情報を無条件に信じてしまいそうになることは多々ありそうです。しかしそういった情報をうのみにしてしまう態度は、ちょっと危険なのではないかと肝に銘じたいものです。

 

何はともあれ一年の始まりとされる立春の日及びその期間。
一日の朝が明けるのと同じような気持ちで、心身を整えてゆくことが何よりです。

春と聞かねば知らでありしを 聞けば急かるる胸の思いを……早春賦

風は未だ寒い中にも、春の気配を感じる事もあるこの季節、梅が咲きほころび鳥も啼きはじめます。人も同じように、何かに動かされはじめる陽気となりました。

まさに心が急かされてゆく時、そんな期間のあなたの運気は如何でしょう。

二十四節気星占いでみる、2月4日~2月18日の運勢

 

牡羊座前半生まれ=春分生まれ

バレンタインデーあたりから運気は大幅に上昇傾向となってゆきます。先ずは新たな人間関係が構築されて、これまでとは違った展開が始まります。それに伴って多少の出費も覚悟しなくてはなりませんが、そう言ったことを差し引いても、有用な関係が作られてゆくでしょう。17日あたりからさらに運気は盛り上がり、あなたの人気運も急上昇し、大恋愛に発展するようなことも暗示されます。大きな良き変化の期間となってゆくでしょう。全てに前向きでまいりましょう。

 

牡羊座後半生まれ=清明生まれ

10日の新月は、あなたが新たな人的環境に入ってゆく暗示となります。または、近未来に親友と呼ぶことのできる人との出会いなども含まれます。これまで仕事において目指してきたものが完成形を見る時でもありますので、ここからはその成果を受け取る期間ともなります。今のあなたには、人を癒したり助けたりする力が備わっておりますので、先ずは自分のことよりも周囲の人の為に何かすることを考えると良いでしょう。その為の多少の出費は止むを得ないようです。

 

牡牛座前半生まれ=穀雨生まれ

何となく気が大きくなってしまいそうな時。勿論、あなたご自身は強い運に守られておりますので心配はないのですが、ここでの注意点は過剰と言ったものです。可能性が多くありすぎ、モテすぎと言うような嬉しい暗示が横溢しているので、「過ぎたるは及ばざるが如し」の喩えとならないようにすることが肝心なのであります。社会的な評価も高まってきて、多くのオファーなども到来しますが、全てを引き受けては大変なことになりますので、よくよく吟味の上での行動が必要となるのです。

 

牡牛座後半生まれ=立夏生まれ

10日の新月は、あなたにとっては新しい目標やステータスへの挑戦が始まる時のようです。ここから新たな道を目指すことが星の暗示なのです。特に17日頃までは、行動力もあり、周囲からの応援もある為、早めに方向を決めてゆくことが有効です。またここは気まぐれな期間でもありますので、考え方が二転三転しやすい時です。独断よりも周囲との協調の上で行動を決められるほうがよいでしょう。知的な面での評価も高まってきますから、実利を重視して正解です。

 

双子座前半生まれ=小満生まれ

ラッキーデイズの始まりです。先ずは14日にやる気が湧き、17日頃からは自信に満ちた行動がとれるようになってきます。これは2月いっぱいは継続しますから、この高揚感を保ってゆくことが大切です。仕事にもプライベートにも、自信をもった行動が成果を残すようになりますので、今後の為にも、ここでは思った通りに行動することが一番のようであります。また長期的な地位の安定を考えてみると、良き近未来が展望できますので、あせらず長い目で考えてゆくことが大切であります。

 

双子座後半生まれ=芒種生まれ

10日の新月前後の決断は、良き結果を生み出すことになるでしょう。ここでは新たな自信の生成や確信が生まれる暗示となっているからです。知的なあなたは、論理的に証明されてこそ信ずるに足り、行動に移すことができるようになりますので、この確信は大きな動機となってゆくのです。具体的なポジションを目指すよりは好きな方向に舵を切ってゆくほうがお勧めであります。やっていくうちに、またさらなる新しい発見などもあり、気がつけばより高いところへの到達と言った結果となるでしょう。

 

蟹座前半生まれ=夏至生まれ

この期間のテーマは他者との協力関係の構築ということであります。14日から17日にかけてはそのような場面が多く生まれそうですので、協調を心がけてゆくと良いでしょう。あなたは仲間意識や身内意識が強いので、見知らぬ関係には始めは違和感を持つようですが、ここは慣れることを学ぶ時でもあります。ある程度の期間が過ぎれば仲良くなれますのでご心配なく。そしてまた、長期的関係を目指してゆくには良いタイミングとなります。

 

蟹座後半生まれ=小暑生まれ

対人関係やパートナーシップにおけるある種の騒々しさから解放されてゆく時となります。18日を過ぎた頃にはあっさりとした状態になっているという暗示です。運気はまだまだ安定が継続し、対人関係の緊張がなくなれば、あなたの自由な行動の幅も広がり、可能性も大きく開けてきます。新たな人との出会いも多く用意されている期間となりますので、基本的には積極志向が良いでしょう。運気の入れ替えは人間関係の入れ替えでもあるのです。自由な考えが甦ってきます。

 

獅子座前半生まれ=大暑生まれ

ここからのテーマは対人関係、パートナーシップというものへと移ってゆきます。仕事の相棒から結婚と言ったものに至るまで、全ての人間関係に変容が生じるという暗示であります。特に14日から17日あたりの変化には、大きな意味が含まれるものがあるでしょう。これらは、あなたの社会的な立場などと拮抗する場合もあるかもしれませんから、慎重な判断が必要です。しかし、なかには運命に導かれるような出会いも暗示されておりますので、よくよく考えて行動することです。

 

獅子座後半生まれ=立秋生まれ

10日の新月は新たなパートナーシップの誕生を暗示しております。これは日常の相棒的存在から配偶者に至るまで、新しい関係性が生まれる可能性を示すものです。これまでの仕事も17日あたりで本当の完成をみることになりますので、少しはホッとした状態が生まれてくるでしょう。開放的な気分も味わえる時となりそうです。ここでは評価も高まってきますが、調子に乗らないことが大切です。ちょっとした気まぐれで評判を落とすようなことは避けましょう。

 

乙女座前半生まれ=処暑生まれ

対人関係を如何に活かしてゆくかが課題となる期間であります。仕事においても相手の有能なところを上手く引き出して、有効な行動をさせる努力が実を結ぶようです。相手を無能と決め付けてはあなたが損をします。これは仕事に限らず全ての人間関係において言えることでありますので、相手の良さを引き出し、それを上手く活用してゆくということを念頭において、この期間を過ごすことが良き結果となるのです。特に仕事においてはそれが格段の効果があるようで、14日~17日にはそういったことを実感できそうです。

 

乙女座後半生まれ=白露生まれ

対人関係にて相手の気まぐれさ、優柔不断さに悩まされることがあるかもしれません。これは相手のせいというよりは、あなたが相手を過大評価しているといったことも一因のようです。現実的に物事を見極めてゆくことが大切な時期となりますので、人も含めたものの見方を再考してみるのも有効であります。14日頃までは運気も充実していて、ここでの結論ならば正解に近いはずです。これらの課題を放っておくと問題はこじれそうですので、早めに手を打ちましょう。

 

天秤座前半生まれ=秋分生まれ

14日あたりから運気は咲きほころびはじめ、17日頃からは素晴らしい運気が開かれてゆくことになります。楽しいことが沢山生まれる期間の始まりで、多くの煩わしさからも解放されて、運気の高揚がスタートします。周囲からの引き立てや助けも多い時ですから、その方々への感謝の気持ちも大事にしてゆく必要があります。個人的楽しみに溺れてしまわずに、周囲への気遣いも充分に行うことが好運気継続の鍵となります。目の前の人全てへの気遣いが有効策です。

 

天秤座後半生まれ=寒露生まれ

10日の新月は、何か楽しいことが始まる強い暗示となります。新たな趣味や勉強に向かうにも好機です。なかでも一番は、やはり、新しい恋愛の出現や、これまでの恋が一層の深化をしてゆくきっかけができるということでしょう。14日頃からは、これまで重圧となっていた住まいや家族の課題が霧散してゆくといった嬉しい暗示があります。煩わしさが消えて人生を楽しめる時が始まります。一方仕事に関しては、もう一頑張りと言った期間です。具体的な目標や行動を掲げてゆくことが良き結果となります。

 

蠍座前半生まれ=霜降生まれ

パートナーシップ、対人関係には恵まれる期間となります。一方で住まいや家族に関した課題が持ち上がってきそうな暗示です。これは悪いことではありませんが、色々と調整が必要なことにはなります。改善の動きだとお考えいただければ良いでしょう。身内とパートナーシップのどちらを優先してゆくかと言ったことにも考えが及びます。強いて言えば嫁姑の確執の改善のようなものかもしれません。ただこの期間は、基本的には恵まれた運気ですからご心配は無用であります。

 

蠍座後半生まれ=立冬生まれ

10日の新月は、あなたの社会的立脚点について考えるタイミングとなります。職業的な立場、家庭的な立場において、自分は何なのかを考えてみる必要があります。一方では長らく続く恋への憧れも具現化してゆきそうな時です。こちらはまだまだ静かに進行中ですので、焦ることはありません。今年いっぱいは何度もチャンスが訪れそうですから、気持ちをおおらかに保って正解であります。お友達から発展してゆく関係にも希望の持てる時となりそうです。

 

射手座前半生まれ=小雪生まれ

新しいスキルの習得や学習などに興味が惹かれる時となります。また、日常的に会う人にも新たな人たちが加わってくると言った変化の時が始まります。一方で、これまでの仕事にも大きな成果が出て来るという暗示が強まっています。コツコツとやってゆく期間はまだ継続しますが、しっかりと取り組むことが近未来の成功に繋がります。ここでは新たな手法を取り入れるなども吉となります。思考力が強まる時ですので、それを仕事に活かしてゆくことで、さらなる飛躍が期待されるでしょう。

 

射手座後半生まれ=大雪生まれ

10日の新月は新たな日常の始まりと言った暗示です。通勤の手段を変えてみたり、居場所のレイアウトを変更したりするにも良きタイミングとなります。初めは奇抜な考えでも、それらは効果的なものかもしれません。また在宅ワークにも適性のある時ですので、居場所に変化をもたらすと良いようです。飽きない環境と、人の輪作りに力を注ぐのも良いでしょう。ここでは社会的に目立つよりも、足場を整える準備期間と考えたほうが、後の飛躍はさらに大きくなってゆくのです。

 

山羊座前半生まれ=冬至生まれ

経済、お金のことについて気持ちや考えを集中させてゆく期間となります。14日から17日くらいにかけて、そのような気持ちが自然と高まりそうです。これに相反するかのように、楽しいことも目白押しとなってきますので、散財の機会も盛り沢山となって、自然とお金もかかってしまう状況となりそうです。金運は好調な時ですから、難しいかじ取りでしょうが、将来のことも考えつつ、今の出費も工面しつつ、上手くバランスをとってゆくことが重要な鍵となります。

 

山羊座後半生まれ=小寒生まれ

17日くらいまでは人気運が急上昇しますので、何かを行う場合はこの期間に照準を合わせると良いでしょう。10日の新月はあなたにとっては経済の新たな切り替え地点となりますから、ここで何らかの経済施策を始めたりするのも良いかもしれません。楽しいことも何かと多い期間となり、出費も多くなりそうです。それらを測りながら今後の経済の見極めをつけてゆきましょう。もう大きな変化も終了いたしましたので、ここからは進展が始まってゆきます。

 

水瓶座前半生まれ=大寒生まれ

大きな変化の潮流がやってまいりました。これは長期的なものとなってゆきますが、14日あたりから、その予告編のような時が始まります。先ずはあなたの行動力に大きな力が生まれ、実行力や忍耐力などが横溢してきます。さらに人気運も加わり、まさに運気は鬼に金棒状態となってゆきます。まずは金運の地盤固めから始めましょう。第一歩から始めるには適した期間ですから、小さなことでも確実に実行することが開運の鍵となります。永続性のあることを手がけてゆきましょう。

 

水瓶座後半生まれ=立春生まれ

10日の新月は、少し大袈裟ですが、人生のリニューアルと言った暗示が強まります。ここから、新しいことを始める好機となってゆきます。もどかしい状態の経済状況の立て直しを始めるのも良いでしょう。住まいに関しての新たな取り組みも良さそうです。人生の基本となるものに着手してゆきましょう。特に住まいや不動産について真剣に考えるのに良きチャンスですから、不動産売買などについての検討も有意義なはずです。ここでは、物事を曖昧にしておかないことが開運の鍵となります。

 

魚座前半生まれ=雨水生まれ

心の奥に新たな希望が芽生えてゆく期間となります。ここでは、すべてのことに関して長期的視野で考えることが後のメリットに繋がります。安定と言ったことを基本に考えると、自然と道は開かれる状態となっています。何かの資格取得に挑戦してみるにも好機となります。勿論、興味を持ったことに関しての学習やスキルの取得にも適しております。ここでは、あなたの知力が高まっており、それを実際に活用してゆくことが、近未来の経済の安定にも繋がってゆくようです。

 

魚座後半生まれ=啓蟄生まれ

いろいろなことの修復や復調が完成する期間です。そして新しい活動の為にプランを練ってゆく時となります。10日の新月はあなたの心の奥底に、新ビジョンを投影するようですので、新たな方向が心の中に形作られてゆくでしょう。運気は長期安定の中にありますから、細かい振動はあるものの、全体的には安泰であります。ここでは目標を高めに設定してゆくのも効果的となるようです。少しばかり奇抜なことにも、普段よりは成功の可能性が高まる時であります。

 

青山五行の創始者 小池雅章先生に人生相談をいたしませんか?

恋愛・結婚、仕事やこれからの生き方についてなど、、ジャンルは問いません。
ホロスコープから見る運気の流れをもとに、あなたの悩みにお答えいただきます。

相談はこちらのgoogleフォームからご応募ください。

 

※二十四節気占いについて

二十四節気の区切りは、生まれ年によって若干異なる場合があります。
境目の生まれの方で、自分がどちらかわからないという方は、support@gentosha.jpへ
件名に【ホロスコープ歳時記】/メール本文に、生年月日・生まれた時間(なるべく正確に)と出生地をご記入の上、メールでお問い合わせ下さい。

{ この記事をシェアする }

ホロスコープ歳時記

「春分」や「寒露」など、手帳やカレンダーなどでもよく目にする東洋二十四節気と、星占いをつかさどるホロスコープの運行は、まったく別のもののように思われていますが、実は同じサイクルで動いています。

西洋と東洋の占いをくみあわせた「青山五行」の創始者である著者が、星占いをさらに前半・後半にわけた「東洋二十四節気星占い」によって、季節ごとの運勢を占います。

バックナンバー

小池雅章(青山五行) 占術家 「青山五行」創始者

世界各国の占術の研究を重ね「易」「四柱推命」「西洋占星術」などを複合的に組み合わせた独自の占術「青山五行」の創始者。
全国から鑑定予約殺到。これまで23500人を幸せに導いてきた、人気占い師。
twitterでの毎日の星占いが「当たる!」と評判に。@vinokoike
公式サイトではもっと詳しい星の動きを毎日更新しています。
https://www.aoyama-gogyo.com/

 

この記事を読んだ人へのおすすめ

幻冬舎plusでできること

  • 日々更新する多彩な連載が読める!

    日々更新する
    多彩な連載が読める!

  • 専用アプリなしで電子書籍が読める!

    専用アプリなしで
    電子書籍が読める!

  • おトクなポイントが貯まる・使える!

    おトクなポイントが
    貯まる・使える!

  • 会員限定イベントに参加できる!

    会員限定イベントに
    参加できる!

  • プレゼント抽選に応募できる!

    プレゼント抽選に
    応募できる!

無料!
会員登録はこちらから
無料会員特典について詳しくはこちら
PAGETOP