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ホロスコープ歳時記

2022.09.23 更新 ツイート

【東洋二十四節気 星占い9月23日~】「秋分」の時期の運勢 小池雅章(青山五行)

四季折々の暮らしに欠かせない歳時記。昔から伝わる、季節の行事にあわせた暮らし方には日々の健康や開運・幸せになる知恵がたくさんつまっています。

そしてこれはあまり知られていないことですが、歳時記のもととなる二十四節気と、星占いをつかさどるホロスコープの運行には密接な関係があるのです。

本連載では、9月23日から始まる「秋分」の時期の過ごし方について、12星座を前半・後半にわけた「東洋二十四節気星占い」でアドバイスします。

 

*   *   *

昼と夜の長さが同じになる「秋のお彼岸」

初候 9月23日~27日 雷乃ち声を収む(かみなりすなわち こえをおさむ)

次候 9月28日~10月2日 虫かくれて戸をふさぐ(むしかくれて とをふさぐ)

末候 10月3日~7日 水始めて涸る(みず はじめてかるる)

 

太陽が天秤座に入り、東洋二十四節気では「秋分」となります。

日本では秋のお彼岸の中日であり、昼と夜の長さがほぼ同じになる時で、そしてここからは急速に日が短くなって行きます。

日本特有の「わび」「さび」寂寥感といった情感がたっぷりと漂ってくる時期です。

秋分に対しての春分、そして夏至、冬至と四季を区切る節が存在いたしますが、秋分といえども10月の運動会には初夏のような陽射しがあったりもして、何処を一つの区切りにするかというのは、なかなか難しいものがあるのではないでしょうか。

物事を明確に区切る事の難しさについては、数千年も前から言われており、そのひとつとして、中国古代にこのような逸話があります。

昔々、中国に渾沌(こんとん)という中央の帝がいました。

渾沌には目、鼻、耳、口の七つの孔が無いのですが、渾沌に恩義を感じていた南海の帝や北海の帝たちが、その恩に報いるためにそれらの孔をあけてあげました。ところが、なんと渾沌は死んでしまいました。

つまり、物事に対して無理に道理をつける事や、形をつける事を皮肉っている話であります。

秋になったから、こうしなければいけない!

このような風習は集団生活では必要な事でありましたから、共同体の共通認識としては有用だった事でしょう。しかし、社会的な規範においては有効ですが、人間個人の行動などを道理優先で締めくくると面倒な事になるようです。

とかく我等、人間個人は複雑な生き物です。

現在の日本は、昭和の高度成長の影響で経済規模が大きくなりました。
それまでの日本の社会は 「食べて行く」という事が一番の命題でありました。
つまり国全体としては、貧しく、経済的余裕など夢物語だったのです。
 
ところが今の日本においては、不景気とはいえ、親の資産のお陰やマネーゲーム、そしてITでの勝者が多く出現して、労働と言う形態が大きく変化してきました。つまり額に汗して働くことなく、人と関わる事なく、容易にお金を稼げるようになり、その経済的豊かさがあればこそ、他者との共同を必要としない階層が出現したのであります。
 
有史以来、日本でその多くは、地方のムラ社会においての規範のもとに生活する事を強いられてきました。人間関係の大きな足枷の中でしか生きられなかったのであります。
 
しかしながら現代のように、 周囲との人間関係を持たなくとも生活して行けるという経済状況が多く出現してくると、これまでの習慣や社会的風習は意味を成さなくなってしまうのであります。

この変化に多くの人の価値観が揺らいでいるのです。

話は秋分に戻りますが、お彼岸、つまりあちらの世界と繋がるこの時期。

何処が境なのかそれも曖昧であります。

日常に多くの故人が舞い戻り、ご先祖様と過ごす風習。

まさに「幽明境を異にする」から転じた、山本夏彦氏の「幽明境を異にせず」が、日常にも溢れているようです。

すべての人間社会での問題は、あまり細かく理屈をつけると、その災禍はブーメランのように自分に戻ってきかねないので、このあたりで、この節気の運気の解説と参りましょう。

二十四節気星占いでみる、9月23日~10月7日の運勢

 

牡羊座前半生まれ=春分生まれ

 新たな対人関係、パートナーシップが生まれる可能性の高い時となります。現在のあなたには行動力があり、その範囲も広きに亘っておりますので、多くの出会いのチャンスに恵まれます。26日の新月時からそのような運気はいちだんと活発となり、10月に入ると更にロマンスも加わる暗示が高まります。仕事の相棒から人生の伴侶まで、良き出会いが期待できる時であります。特にラッキーデーは26日、31日、10月1日です。これらの日には何かへの着手にも幸運が付与されるはずです。

 

牡羊座後半生まれ=清明生まれ

 この時期の大きな課題の一つに、現在の仕事の見直しといった事が挙げられます。仕事の進め方やシステムの検討、または仕事そのものの変更などを考える期間となります。そしてそれに伴う経済の見直しといった事も必要となってくるでしょう。考える力は高い時ですが、性急に結論に傾きやすいので、じっくりと時間をかけて行く事が必要です。決断するのは10月に入ってから、行動も10月中旬あたりからがスムーズな展開となるという暗示です。10月5日頃からは全てが順当な動きとなって行くでしょう。

 

牡牛座前半生まれ=穀雨生まれ

 新たな仕事に縁のある時です。これは現在の仕事に関しての、システムの変更や改善などが有効に作用するという暗示です。また、転職などもこの範囲に含まれるものとなります。10月に入ると良き展開が始まりますので、それまでに下準備をしておくのも良いでしょう。10月1日には新しい仲間や協力者の出現が暗示されており、このあたりから仕事面ではスムーズさが生まれてくるはずです。そして、その順調な流れで、多少、気が大きくなる傾向がありますが、あまり調子に乗るとせっかくの幸運が弱まってしまいますから、そのあたりには十分注意をはらっていきましょう。

 

牡牛座後半生まれ=立夏生まれ

 これまでのプライベートの過ごし方を考え直す期間のようです。9月いっぱいは個人的な楽しみや恋愛には事欠きませんが、10月からは幸運度が平均値に戻ってしまいます。恋愛関係も含めた、楽しい事との接し方を今一度考え直してみる時です。ここで堅実な方向へと転換できれば、10月は更に私生活の充実が約束されます。出費に関してもやや乱脈気味に傾いているため、そのあたりの修正も必要となってきます。先ずは経済面をコントロールして、10月の好調を倍増させて行きましょう。

 

双子座前半生まれ=小満生まれ

 26日の新月はとてもロマンチックな気配があなたにもたらされそうです。新たな憧れや恋の出現が強く暗示されています。ここに端を発して、30日には、更にそのような動きが加速されるような事が起こってくるでしょう。現在は人間関係が大きく広がって行く時期なので、その中から特定の対象が現われる可能性が高まります。あなたにとっては今年一番の恋のチャンスでもあります。9月30日、10月1日あたりが幸運の日ですから、こちらから積極的に行くのも良いのではないでしょうか。

 

双子座後半生まれ=芒種生まれ

 活力がみなぎっている時です。その力を何に向けて行くかが課題となります。家庭内や家族間で起こる事に気をとられがちとなりますが、あまりのめり込み過ぎると、その大きなパワーで問題を更に大きくしてしまう可能性が高まります。と言って、社会的な面に向けすぎるのも力が分散しがちです。ここでは、個人的な趣味や研究などに力を入れる事が一番有効かもしれません。スポーツなど体力を増強させる事にも向いている時です。これは10月に入ると大きな成果が出てくるでしょう。

 

蟹座前半生まれ=夏至生まれ

 あなたの社会的立脚点が新たになって行く時であります。ご自分の立場を支える土台が新しく生まれてくるようです。社会的地位が上昇する事も考えられますので、昇進といった事もあるかもしれません。10月に入ると更にその暗示は高まって行きますが、ここでは公私間の葛藤も生まれそうです。仕事面ばかりでプライベートがおろそかになるといった作用もあるようです。公私間のバランスを上手くとって、均等に力をかけて行く事が求められています。30日~1日にかけては幸運の日々となるでしょう。

 

蟹座後半生まれ=小暑生まれ

 日常の近い人間関係の見直しには絶好の時であります。あなたの周りには多くの人が集まっており、そして、あなたは仲間が多いほど安定する方ですが、今はその優先順位を再検討、見直しする時期です。これが今後の人生を更に円滑に楽しいものにして行く事になりますので、一度、ここでしっかりと現実的に考える事が有効であります。基本的には、誰を切るという事ではなく、如何に調和を保つかという事が主眼です。そんな中で29日前後は、あなたの恋愛運の高揚する日となります。この数日は積極策でゆきましょう。

 

獅子座前半生まれ=大暑生まれ

 日常生活に楽しさが戻ってくる時であります。これまでは色々な変化に対応する事に追われていましたが、ここからは順当な流れとなってくるでしょう。特に26日の新月時には意識して気持ちを切り替える事が必要です。あなたの基調を流れる運気は盤石な時ですから、良い流れに乗る事で更に運気は上昇して行きます。多少、調子に乗って騒ぐのも良いのかもしれません。10月からは人気運も加わりますので、毎日に活気が出てくるはずです。新たな恋の出現も期待されます。

 

獅子座後半生まれ=立秋生まれ

 経済に関して多くを考えて行く期間となります。これまでのやり方が悪かったというわけではなく、時の流れにそぐわなくなってきているようですから、ここで色々な方策を考えてみる事が必要です。先ずは試行錯誤をしてみて、実際の行動は10月半ばからが良いでしょう。多くの意見を聞き、ご自身で考えて今後の収支を細かく計画して行きましょう。必ずや収入に繋がる良き仕事の改善案が見つかるはずです。ここは、じっくりと検討の時であります。昔のやり方を参考にするのも良いかもしれません。

 

乙女座前半生まれ=処暑生まれ

 新たな収入源などの出現が期待される時であります。これは26日の新月があなたにもたらす大きな暗示です。10月に入ると金運が大きく上昇しますので、これまでの路線の拡充が期待されるのです。ここでは、多くの方々との協力体制が功を奏してきますから、独りで抱え込まずに周りの人たちと共に進む事が有効となります。10月3日~5日がこの期間の特にツキのある時ですから、このあたりでの行動は良き結果に直結するようです。何事にも積極的に臨んで行く事が幸運の鍵となるでしょう。

 

乙女座後半生まれ=白露生まれ

 これまでの路線の見直しが有効となる時であります。これは仕事においてもプライベートにおいても同様で、大げさに言えばこれまでの生き方の総点検といったところです。少し専門的になりますが、あなたの守護星である水星が乙女座後半度数にて逆行をしています。このような事は滅多にある事ではなく、まさに何年に一度有るか無いかの人生の骨格矯正の時なのです。これは10月2日で終了となりますので、そこまでにしっかりと遂行する事です。その後は仕事も恋愛も大きく復活・再生して行く事になるでしょう。

 

天秤座前半生まれ=秋分生まれ

 この期間の一番のラッキーはあなたです。先ずは26日の新月はあなたの許で起こります。これは、あなたの人生が明るい方向にリニューアルされて行く強い暗示となりますので、この日前後を意識して、考え方を更に前向きにリセットして行くと良いでしょう。30日には、守護星である金星もあなたの許へとやってまいりますから、ここから2週間ほどが2022年でも有数のラッキーウィークスとなります。あなたの魅力の輝きが更に増して、人生の展望も開けてきますので、何事にも積極姿勢でまいりましょう。

 

天秤座後半生まれ=寒露生まれ

 幸運が目の前までやってきているといった状況です。あまり性急に手を伸ばすと、取りこぼしも多いようですので、ここではじっと我慢の姿勢が良いでしょう。あなたのエネルギーの充填もしっかりと行われておりますから、今はじっとして次の節気にダッシュという形が有効であります。この期間は、運気の安定を心がける時であって、行動の時ではありません。準備を万全にしておく事で幸運を何倍にもする事ができるのです。何となくのモヤモヤ状態も10月3日あたりからは解消して行きます。

 

蠍座前半生まれ=霜降生まれ

 心の奥底で何かが生まれてきます。これは秘密の恋の可能性も充分に考えられますが、どちらにしてもここでの事は周囲には知られないほうがよろしいと思います。また、仕事に関する進路や独立や起業なども秘密にしておくほうが有利となります。この期間は日常の仕事やルーチンに邁進して行く事が一番の幸運の鍵です。特に28日、29日がラッキーな日ですから、何かのイベントはここに的を絞って行くと良い結果になるでしょう。10月に入ると心の内の事が隠せなくなりますので、5日くらいからは周囲に話してもよいかと思います。

 

蠍座後半生まれ=立冬生まれ

 仕事上の人間関係の組み換えをして行く期間となります。現実的な優先順位をあなたなりに定めて行く事が今後の発展に繋がってきます。好き嫌いよりも、役に立つか立たないかといった打算で考えるのも悪くないでしょう。もちろん、対人関係にも見直しを入れる時です。個人的関係の優先順位も心の中で決めておきましょう。こちらは好き嫌いが入って当然であります。10月3日頃には、色々な事に、はっきりとした結論が出そうですので、それに沿いながら万事進めて行く事が好結果に繋がりそうです。

 

射手座前半生まれ=小雪生まれ

 新たな社会的人間環境が出現してきます。26日の新月がそのような強い暗示となり、30日に金星が天秤座に入ると、あなたの社交は急速に忙しさを増して行くでしょう。特に30日午後から1日にかけては、あなたの人気運も最高潮に達し、仕事においてもプライベートにおいても相当に嬉しい事が起こる暗示が隠れております。積極的に行動する事が一番の幸運の鍵となりますので、ラッキーを信じて進んでよい期間であります。特に恋愛運はまだ数ヶ月、良い運気が継続しますから、自信を持ってまいりましょう。

 

射手座後半生まれ=大雪生まれ

 あなたの収入に関しての大きな見直しが有効な時であります。9月いっぱいは考えに考えて、結論を出すのは10月5日頃がよろしいと思います。もちろん行動に移すのもこのくらいからが有効度が高まります。社会的なステータスの書き換えも厭(いと)わないほうが良いでしょう。あなたの直感に従って進む事が、キャリアの充実と収入の道を拓いて行くはずです。少し苦手なルーチンをしっかりとこなす事により新たな道も開けますので、日常の事をおろそかにしないという気持ちも大切であります。

 

山羊座前半生まれ=冬至生まれ

 新たなステータスが生まれる時です。26日に形成される新月は、あなたの社会的な面で新しい光が差すというしるしです。そしてそれは、転職や独立などにも有意義なものとなります。もちろん、今すぐにと言っても、準備をしていなかった方には無用な暗示ですが、ここからそのような事を意識して行くという事でも有効であります。10月からは人気運も高まって、あなたの魅力が周囲に良き影響を与えますので、楽しみながら仕事の実績も残せるようになるでしょう。

 

山羊座後半生まれ=小寒生まれ

 あなたご自身の人生の再構築の時であります。大きな観点から言えば、2008年から始まった変化の時代が最終局面に達してまいりました。ここでは最後の仕上げとなり、あなたの人間力の見直しといった事が有効な時です。ご自分の2008年以前と現在を比べてみると良いでしょう。多くの苦難と変化を乗り越えた今、ご自身の諸元表、スペックなどを描いてみるのも有効です。いつの間にかできる事が増えて、「できる人」になっているのが分かるはずです。10月5日くらいまでには新たな自信が手に入る事でしょう。

 

水瓶座前半生まれ=大寒生まれ

 26日の新月は、あなたにとってはとても有効な作用があります。これまで失いかけていた自信を新たにして行けるという暗示なのです。これは日常の考え方にも良き影響を及ぼしますから、周囲との関係がスムーズさを増して行くと同時に、大きなメリットもそこから生じてまいります。10月に入ると更に活躍しやすい状況となります。あなたに人気運が備わって行く結果そうなるので、ご自身の存在そのものに自信が持てるようになるはずです。特にラッキーな日は6日で、何らかの立場を手に入れるようです。

 

水瓶座後半生まれ=立春生まれ

 この期間は、あなたの情熱が非常に高まって恋の季節となる暗示があるのですが、ご自分の内面になんとなく重たいものがあり、なかなか腰が上がらないようです。この重たいと感じるものは、実は何の意味もありませんので、一度腰を上げればその後の行動は自然と加速して行きます。この期間は、あまり内にばかり閉じこもっていては、悪い方向に運気を流してしまいますから、極力外に出て、人との交流を盛んにして行く事が幸運の鍵です。興味を持った事に対して即座に反応してみるのもよい結果を導くでしょう。

魚座前半生まれ=雨水生まれ

 26日の新月は、あなたにとっては仕事の収入以外の財の流入を暗示するものとなります。これは多岐にわたり、例えば地位の禅譲や保険金や配当の入手などをも表します。そして実際の収入にも大きな吉兆がありますから、あらゆる面でのインカムといった事が期待できる時です。加えて色々な面で周囲の協力を得られる時期でもありますから、遠慮はしないで頼ってみると良い結果となるでしょう。10月からは更にこの暗示が高まりますので、お金に関しても協力体制にしても良好な状態を維持して行けます。

 

魚座後半生まれ=啓蟄生まれ

対人関係、パートナーシップの見直しの時であります。これまで頼ってきた人の状況に変化が生じて、その関係性がこれまでとは変わってきたり、または、意外なところから救いの手が伸びたりと変容の多い期間となります。しかしこれも10月3日頃には解消して、その後は順当な環境に戻って行きますのでご安心下さい。仕事や社会的人間関係も自然と順調になり、多くのメリットを得る事ができるでしょう。あなたの人生もグレードアップする時ですので、ここから約半年間、復活・再生といった嬉しい状況が展開されて行きます。

 

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※二十四節気占いについて

二十四節気の区切りは、生まれ年によって若干異なる場合があります。
境目の生まれの方で、自分がどちらかわからないという方は、support@gentosha.jpへ
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ホロスコープ歳時記

「春分」や「寒露」など、手帳やカレンダーなどでもよく目にする東洋二十四節気と、星占いをつかさどるホロスコープの運行は、まったく別のもののように思われていますが、実は同じサイクルで動いています。

西洋と東洋の占いをくみあわせた「青山五行」の創始者である著者が、星占いをさらに前半・後半にわけた「東洋二十四節気星占い」によって、季節ごとの運勢を占います。

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小池雅章(青山五行) 占術家 「青山五行」創始者

世界各国の占術の研究を重ね「易」「四柱推命」「西洋占星術」などを複合的に組み合わせた独自の占術「青山五行」の創始者。
全国から鑑定予約殺到。これまで23500人を幸せに導いてきた、人気占い師。
twitterでの毎日の星占いが「当たる!」と評判に。@vinokoike
公式サイトではもっと詳しい星の動きを毎日更新しています。
https://www.aoyama-gogyo.com/

 

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