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三月のパンタシア・みあ×"小説案内"動画クリエイター・けんご「本を読むこと、書くこと、伝えること」

価格
1540 円(税込)
ポイント
77pt

販売開始日:2021.09.10

販売開始日:2021.09.10

エモすぎる青春小説として好評発売中の『さよならの空はあの青い花の輝くとよく似ていた』(以下、『さよ花』)。
このたび、【みあさんのサイン本つき オンライントークイベント】を開催します。

登壇者は著者の「三月のパンタシア」みあさんと、TikTokで”小説案内”動画クリエイターとして大注目のけんごさん。

”小説×音楽×イラスト”で楽曲を届ける「三月のパンタシア」の大ファンだったというけんごさんは、みあさんの初の長編小説『さよ花』について、「大号泣! 夢がある人、自分に自信がない人、必ず読んでください! 間違いなく多くの人に勇気を与えます」と、大、大、大絶賛! 小説の中でバンドが奏でる楽曲『夜光』とともに、『さよ花』の推しポイントを紹介されています。

 

当日は、みあさんが明かす『さよ花』の執筆苦労から、けんごさんがオススメする『さよ花』推しポイント、さらに、それぞれに好きな小説、本の魅力など、多岐にわたって語っていただきます。

すでに読んでいて小説世界を一緒に味わいたいという方、まだ読んでないけど『さよ花』が気になっている方、「三月のパンタシア」のファンの方、けんごさんの生トークを聞いてみたい方、ぜひぜひご参加ください♪

 

◆みあさん、けんごさんにお聞きしたいことがあれば、お申し込み時の備考欄にご記入ください。

イベント終了後、みあさんのサインを入れた『さよ花』のサイン本をお送りします。お届けまで1週間前後お日にちがかかります。ご了承ください。

◆リアルタイムでご覧いただけない方も、2週間のアーカイブ視聴が可能です。お気軽にご参加ください。

講座概要

<日時>

9月24日(金)19:30~21:00 

<開催場所>

オンライン(ZOOMでの配信)

<参加費>

1870円(税込み。サイン本1,540円+送料330円)

<ご参加までの流れ>

チケットを購入いただいた際に送付される「チケットメール」内に参加URL、パスワードを記載しています(事前にお申し込みの方はイベント当日の17時頃にお送りします)。開始時間が来ましたらそのURLにアクセスし、イベントにご参加ください。

※サーバーやメーラーが自動的に迷惑メールとして振り分けてしまうことがありますので、事前にドメイン許可設定(サービスによっては、「セーフリスト」「ホワイトリスト」など)で「@gentosha.jp」および「@gentosha.co.jp」のドメインを許可しておいてください。

※[事前にお申し込みの方] 17時10分を過ぎても招待URLのメールが届かない場合は、support@gentosha.jp または090-3876-2246(担当山村)までご連絡ください。

<アーカイブ動画配信について>

9月27日(月)18時までにアーカイブ動画の視聴URLをお送りいたします。
当日配信を見られなかったという方も、そちらでお楽しみいただけます。
10月11日(月)23時59分まで視聴可能です。

登壇者

「三月のパンタシア」みあ

“終わりと始まりの物語を空想する”ボーカリスト「みあ」による音楽ユニット。 どこか憂いを帯びた「みあ」の歌声で紡がれるストーリーが、ときに優しく、 ときに切なく、聞き手の心に寄り添い多くの共感をよぶ。2016年6月1日にTVアニメ 『キズナイーバー』のエンディングテーマ「はじまりの速度」でメジャーデビュー。 2018年からは、みあ自らが書き下ろす小説を軸とし、“音楽×小説×イラスト”を連動 させた自主企画『ガールズブルー』をWeb上で展開。“言いたくても言えない切なさ” “素直になれない心の詰まり”を音楽に昇華し、青春期という多感な季節の揺らぎをポップに描く。 物語の世界観を表現したワンマンライブは人気を集め、2020年1月に開催した自身最大規模となる 豊洲PITでのワンマンライブのチケットは即日SOLD OUTに。最新曲「幸福なわがまま」(テレビ朝日系ドラマ「あのときキスしておけば」オープニングテーマ)配信中。7月19日には、みあ初の長編小説「さよならの空はあの青い花の輝きとよく似ていた」を幻冬舎より発売。7月21日には、小説の主題歌「夜光」を収録した両A面シングル「101 / 夜光」をリリース。いま最も注目される音楽ユニットの一つ。

けんご

TikTokを中心に活躍する、”小説案内”動画クリエイター。2020年11月からTikTokにアカウントを開設。以来、小説を30秒~1分間で紹介する動画は10代を中心に支持を得る。最近では、筒井康隆氏が1995年に発表した小説『残像に口紅を』を、作風にちなんでミステリアスに紹介する動画が再生数600万回を超え、amazonの日本文学のランキングで1位を獲得。計8万5千部の緊急重版がかかる。楪一志氏の『レゾンデートルの祈り』も5刷を重ねるなど、今、日本一本を売るクリエイターとして、大注目されている。

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