小泉十三(こいずみ・じゅうぞう)

1956年生まれ。早稲田大学文学部卒業後、出版社に入社し書籍の編集に携わる。独立後、単行本の編集・執筆を精力的に行う。著書はブームになった「頭がいい人」シリーズの「頭がいい人の文章の書き方」(河出書房新社)のほか、「ゴルフ・シングルになれる人、アベレージで終わる人」(幻冬舎)など多数。様々なジャンルの文献に精通し、いま役立つ知識・情報をさりげなく織り込む執筆スタイルから、その著書は、やわらかい教養本として幅広い層に支持されている。

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