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坂口恭平(さかぐち・きょうへい)

1978年熊本県生まれ。建築家、作家。2001年早稲田大学理工学部建築学科卒業。大学在学中から大規模な現代建築を設計する建築家に疑問を持ち、人が本来生きるための建築とは何かを模索しつづける建築家であり、死なないための方法として表現し続ける作家・絵描き・踊り手・歌い手。著書に写真集『0円ハウス』(リトルモア)、『TOKYO0円ハウス 0円生活』(河出文庫)、『隅田川のエジソン』(幻冬舎文庫)、『TOKYO一坪遺産』(集英社文庫)『ゼロから始める都市型狩猟採集生活』(太田出版)、『独立国家のつくり方』(講談社現代新書)、『思考都市』(日東書院本社)、『モバイルハウスの三万円で家をつくる』(集英社新書)、『幻年時代』(幻冬舎)、『坂口恭平躁鬱日記』(医学書院)、『徘徊タクシー』(新潮社)、『家族の哲学』(毎日新聞出版社)、『幸福な絶望』(講談社)などがある。

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