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吉村昇洋(よしむら・しょうよう)

1977年3月広島県生まれ。曹洞宗八屋山普門寺副住職、臨床心理士、相愛大学非常勤講師。駒澤大学大学院人文科学研究科仏教学専攻修士課程修了(仏教学修士)。広島国際大学大学院総合人間科学研究科実践臨床心理学専攻専門職学位課程修了(臨床心理修士)。 曹洞宗大本山永平寺にて2年2ヶ月間の修行生活を送り、乞暇後、永平寺史料全書編纂室を経て、広島の自坊に戻る。 2005年11月より、虚空山彼岸寺にて精進料理のコンテンツ【禅僧の台所 ~オトナの精進料理~】を展開し、人気を博す。“食”を通して日常に活かせる禅仏教を伝えるほか、大学やカルチャーセンター、各種イベントにて講師も務める。 著書に『心が疲れたらお粥を食べなさい』(幻冬舎)、『気にしなければ、ラクになる』(幻冬舎エデュケーション)、『週末禅僧ごはん』(主婦と生活社)などがある。

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