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福沢諭吉の『学問のすゝめ』

福沢諭吉の『学問のすゝめ』
橋本 治

世の中が「バカばっかり」ということが分かったらどうするか? 諭吉の決意はここに集約されました。

2016.07.10

政治家なんかになろうとする人より、それを取り巻く、まだ何も知らない国民に伝えたいことが諭吉には山ほどあったようです。

2016.07.09

旧幕府に嫌気がさしていた福沢諭吉。けれども、その代わり政権交代した明治維新政府に、多大な期待をしていた……わけでもないようです。

2016.07.08

好評発売中の橋本治著『『福沢諭吉の『学問のすゝめ』』から、一部を抜粋してお届けする、試し読み第二弾。7/10(日)の投票日までは、「政府と国民」の黎明期に関する解説を少しずつご紹…

2016.07.07

「結局、『学問のすゝめ』には何が書いてあるの?」と思っているみなさまに、かいつまんでご説明できる箇所を、最終回でご紹介するとしましょう。

2016.06.24

自由独立して、これからは政治に目を向けよう!というところまではいいけれど、「政治の直接参加」をすすめているわけではない模様。じゃあ一体、どういうことなのでしょうか?

2016.06.21

「自由」の語の後ろについた「独立」の意味とは一体?

2016.06.19

『学問のすゝめ』は、まだ庶民が“江戸脳”で、「自由」も「平等」も「明治政府」も「天皇」も「藩と国の違い」もよくわかっていない明治5年に出版され、当時20万部の大ベストセラーになり…

2016.06.18

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