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「おしゃれな人」はおしゃれになろうとする人

「おしゃれな人」はおしゃれになろうとする人
大草 直子

前日の夜、ベッドの上に次の日着る服やバッグ、ときにはアクセサリーまで並べてみて、次の日は当然その着こなしで出かけるわけですが、実際に着て、さらに写真を撮ると、平面で見ていただけで…

2016.02.25

シャツは、女性の華奢でしなやかな部分を強調し、気になる部分を上品に隠してくれる。お腹まわりや二の腕が気になるなら、頼るのはチュニックではなく、シャツなのです。

2016.02.22

ニットの「似合う・似合わない」は、その年齢によって変わります。例えば20代。タートルネックが最も似合う年代です。しかも素材は、ウールのようなマットなものでも大丈夫。

2016.02.19

私にとって、デニムは制服のようなもの。1週間に5回は着てしまう。肌になじむその素材感も好きだし、着るごとに自分の体温となじんでいく風情も、シャネルのバッグやツイードのジャケットを…

2016.02.16

仮に体重が増えなくても、女性の体は日々変化します。そして、全く同じ体重でも、5年前とは、「贅肉のつき方」や、「体のライン」は全然違う。そのことに敏感にならなければ、「私の1着」を…

2016.02.13

雑誌の取材で撮影していただいたり、毎日楽しく続けているブログのために写真を撮ったりするようになってから気づいたこと。自分の後ろ姿が、「想像していたもの」とは全く違う、ということ。

2016.02.10

20代。何だか遠い昔のような気がしますが……。自分の意思でおしゃれをし、そしてそれが「他者」の目にはどう映るのか――を意識する年代。今考えると赤面してしまうようなスタイリングや、…

2016.02.06

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