毎日を1%ずつ新しく生きる! 刺激と感動のマガジン&ストア

3月30日(木)14時~20時にシステムメンテナンスを行います

次元上昇日記

次元上昇日記
辛酸 なめ子

「次元上昇」とは? それは「アセンション」のこと。では、「アセンション」とは何か……。いろいろな意味があるので、ネットを検索してみて下さい。しかし、辛酸なめ子さんにとって、それは日々、功徳を積んで善行マイレージを貯め、それがある閾値に達すると得られる高い次元のこと。この連載は、その善行マイレージを貯め次元上昇をめざす一人の女性の抱腹絶倒、試行錯誤の記録です。

この連載が電子書籍になりました!『次元上昇日記 ベストセレクション50

先日は青山ブックセンターでの田村先生との南方熊楠についてのトークイベントがあり、来てくださった方におかれましては誠にありがとうございました。

2016.06.01

ビヨンセの「レモネード」を拝聴しました。前回のアルバムが性欲全開だったのに比べて、今回は念がこもっていそうな、暗いけれど、何度か聴いているうちに深みに浸れる曲でした。

2016.05.31

本場のガチなサードウェーブ系男子が、イベント会場でおしゃれTシャツとかを売っていたイベントが、天王洲アイルで開催されていました。

2016.05.27

飽食の時代。食べ物が多すぎて残すのは辛いです。

2016.05.24

機中泊はネックピローの有無で快適さが全然違うようです。ネックピロー高いし荷物になるし、と用意していなかったことを後悔しました。機中泊でうなだれて寝て首がガクッとなって、死刑台で電…

2016.05.18

あれからまた試練というか浄化がたくさんありましたが、無事に生きています。

2016.05.14

インドに来てから「は?」「え?」「うそ?!」「死ぬでしょ」と段階的に試練がありました。

2016.05.11

聖人のお祭りが、インドのウジェインという場所であり、意を決してはじめてインドを訪れることに。 飛行機が約10時間という老体に鞭打つ感じで、でも最近の飛行機はタッチパネルが目の前に…

2016.05.10

連休初旬、仕事の合間に波動高めスポットで心身を癒しました。

2016.05.04

最近仕事の打ち合わせで臨死体験の話題になり、なんと五回も臨死体験した強者がいるそうです。その男性は、川で溺れて溺死、パラシュートが開かず海面に激突死、交通事故死、雪の日に路上で寝…

2016.05.03

トランクがないのでいつも旅行に行くときはレンタルで借りています。

2016.04.27

友人との会食でホロスコープやダウジングで盛り上がり、「月、山羊同士だよね」「私の月が相手の海王星に乗ってるから……」とマニアックな会話が飛び交っていました。

2016.04.24

先日、講演会に行った帰りにNY在住のデザイナーの女性と話していて、NYといえば家賃が高いんですよね、と素人知識で申したら、想像以上の世界でした。

2016.04.21

紀伊國屋のサザンシアターで、最近本がどんどん出ているヨグマタ相川圭子さんの講演会がありました。

2016.04.18

週末に日比谷公園の食のイベントに行きましたが、肉の煙が充満していて、ホルモンや牛タン、ジンギスカンなど苦手な食材が多く、結局いかめしコロッケしか食べませんでした。

2016.04.15

2016.04.09

ムヒカ前大統領の、外語大の野外サテライト講義を立ったまま拝聴し、寒くて最初は小雨でけっこう過酷でしたが、「消費は人を幸せにしない。自由な時間を奪ってしまう」という言葉が耳に刺さり…

2016.04.09

練馬区中村橋の東本願寺、真宗会館で「花まつり」があり、「コロコロ創刊伝説」がヒット中ののむらしんぼ先生が漫画家何人かで似顔絵描きの仕事があると声をかけてくださいました。

2016.04.06

数日前、急に首が痛くて回らなくなり急いではりに行き、刺しまくってもらって、置きばりまでして、なんとか少しずつ回復。

2016.04.02

結構古い友人というか仕事関係の、もとレースクイーンで今は女社長のセレブ、しのゆきさんから90年代ぶりに連絡が。

2016.03.30

無料の会員登録で幻冬舎plusを更に楽しむ!会員特典をもっと見る

会員限定記事が読める

バックナンバーが読める

電子書籍が買える

イベントに参加できる

  • 我欲にまみれた20兆円産業の闇を突く。
  • 過去最大ボリュームでお届けする、著者渾身の一作!
  • 夫との最後の日々が教えてくれた、人生の真実。
  • 新聞にこそ、世の中の仕組みが詰まっているのです!
  • 爆笑、号泣。こんな猫本ずるすぎる! !
  • このまま足踏みはしていられない――。
  • “イヤミスの女王”との呼び声高い真梨幸子の作品はこちら
  • ひたむきにあがき続ける女性を描いた、胸が締め付けられる短編集
  • 心に「ない」を抱える人々を痛いほど繊細に描いた代表作
  • 愛する父母との最後を過ごした“すばらしい日々”
よく生きることと、よく死ぬことは、同じこと。
ピクシブ文芸、はじまりました!
エキサイトeブックス
今だけ!プレゼント情報
かけこみ人生相談 お悩み募集中!