「自分をキレイに見せること」をどこか恥ずかしいと思ってしまう人も多いかもしれません。さらに年齢を重ねると、「イタい女と思われたくないし」という気持ちまで加わってきます。
でも、漫画家の細川貂々さんが「キレイになりたい」と思ったのは、40歳を過ぎてからでした。それは、「キレイになることは、自分を大切にすること」だと気づいたからです。『40歳から「キレイ」と「オシャレ」を始めました。』は、貂々さんなりの自分磨きを描いた作品。一部を抜粋してお届けします。

 

続きは、『40歳から「キレイ」と「オシャレ」始めました。』をご覧ください。

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