毎日を1%ずつ新しく生きる! 刺激と感動のマガジン&ストア

★がついた記事は無料会員限定

2016.10.30

房野史典、世界一受けたかった河合敦先生の授業を受ける!(2)

【対談企画】歴史ミステリー!坂本龍馬を殺したのは、誰だったのか!?

河合 敦/房野 史典〔ブロードキャスト!!〕

【対談企画】歴史ミステリー!坂本龍馬を殺したのは、誰だったのか!?

前回「歴史は人生や将来に役立つもの、人は過去からしか学べないんです」という河合敦先生の名言に、歴史の楽しさを再発見した『笑って泣いてドラマチックに学ぶ 超現代語訳 戦国時代』の著者であるブロードキャスト!!の房野史典さん。
2回目は、歴史上の人物の中でも1、2を争う人気を誇る「坂本龍馬」の、超ビックリなエピソードが披露される授業から始まります!

   *   *   *

■坂本龍馬を殺したのは誰なのか?

「先生の家の庭から、縄文土器が出たんすか!?」
びっくりの房野さん

房野 僕は小学生のときにゲームの『信長の野望』で歴史に興味を持ったんですけど、先生はどうして歴史に興味を?

河合 学校の先生になることは、中学生の時に、ドラマ『金八先生』を見て決めたんです。ベタなんですよ、たぶん何万人もいると思うんですけどね、そういう人(笑)。その金八先生が尊敬しているのが坂本龍馬だったので、高校生のときに司馬遼太郎さんの『竜馬がゆく』を読んで感激して、そこから歴史の勉強をしたいと思うようになりました。

房野 それって金八先生というより、ほとんど武田鉄矢さんじゃないですか!(笑)

ログイン

ここから先は会員限定のコンテンツ・サービスとなっております。

無料の会員登録で幻冬舎plusを更に楽しむ!会員特典をもっと見る

会員限定記事が読める

バックナンバーが読める

電子書籍が買える

イベントに参加できる

★がついた記事は無料会員限定

関連書籍

房野史典『笑って泣いてドラマチックに学ぶ 超現代語訳・戦国時代』
→書籍の購入はこちら(Amazon)

 

記事へのコメント コメントする

コメントを書く

コメントの書き込みは、会員登録とログインをされてからご利用ください

この記事を読んだ人にはこんな記事もおすすめです
  • 爆笑、号泣。こんな猫本ずるすぎる! !
  • このまま足踏みはしていられない――。
  • “イヤミスの女王”との呼び声高い真梨幸子の作品はこちら
  • ひたむきにあがき続ける女性を描いた、胸が締め付けられる短編集
  • 心に「ない」を抱える人々を痛いほど繊細に描いた代表作
  • 愛する父母との最後を過ごした“すばらしい日々”
  • 日本人よ、挑戦に身を投げろ!
  • 今まで明かしてこなかった「若さを保つ」ための整体の知恵を惜しげなく公開!
  •  終電族のみなさん、おつかれさまです!
  • 俺はまだ、神に愛されているだろうか?
爆笑、号泣。こんな猫本ずるすぎる! !
ピクシブ文芸、はじまりました!
エキサイトeブックス
今だけ!プレゼント情報
かけこみ人生相談 お悩み募集中!