毎日を1%ずつ新しく生きる! 刺激と感動のマガジン&ストア

3月30日(木)14時~20時にシステムメンテナンスを行います

★がついた記事は無料会員限定

2016.10.21

キンコン西野の新作

あなたをドキドキさせる絵本、
『えんとつ町のプペル』が発売になりました!

にしのあきひろ(西野亮廣)

あなたをドキドキさせる絵本、<br />『えんとつ町のプペル』が発売になりました!

小さなときから、私たちのそばには、素敵な絵本がたくさんありました。
みなさん、いろんな絵本を読んできたことでしょう。
絵本といえば、多くの人になじみのあるものですが、このたび発売になったこの”絵本”は、今まで読んできたものとは、ちょっと違います。
「絵・文・監督」は、キングコングの西野亮廣さん。
ボリュームは90ページもあります。
そのタイトルは、
『えんとつ町のプペル』
です。

発売前から話題がいっぱいの本でした。

この本を作るのにかけた時間は、4年半。
関わったクリエイターは35人。
そのためにかかる費用は、すべて西野さんが自分で集めました。

なぜ、これだけの時間をかけたのか?
なぜ、こんなに多くの人を、たった一冊の本に注ぎ込んだのか?

それは、読む人をドキドキさせたいから。

ハッピーエンドのファンタジーを作り続けるキングコングの西野さんの、渾身の一冊。
彼と同じ時代に生まれ、この作品を手にすることができるあなたは幸せです。
存分に噛みしめてください!


発売当日のこの日、西野さんはブログで、この絵本に込めた思いを書いています。
物語を読んでからでもいい、物語を読む前でもいい。
ぜひ、このブログに書かれたメッセージをお読みください。
”煙に覆われ空を知らない町”に生まれたゴミ人間から、これからの時代を生きていくために大切なことをいっぱい感じ取ってください。

このブログの最後の文章だけ、ここにコピーさせていただきます。

「他の誰も見ていなくてもいい。
黒い煙のその先に、
お前が光を見たのなら、
行動しろ。思いしれ。
そして、常識に屈するな。

お前がその目で見たものが真実だ。
あの日、あの時、あの光を見た自分を信じろ。

信じぬくんだ。たとえ一人になっても」

この言葉の真意を、この言葉が背負っている世界を、知りたい人は、ぜひ、ブログを読んでください。
そして、絵本『えんとつ町のプペル』を手に取ってください。

 

『えんとつ町のプペル』

にしのあきひろ

☆全国の書店でお買い求めください。

☆amazonはこちらから

☆楽天ブックスはこちらから

 

★がついた記事は無料会員限定

記事へのコメント コメントする

コメントを書く

コメントの書き込みは、会員登録とログインをされてからご利用ください

この記事を読んだ人にはこんな記事もおすすめです
  • 我欲にまみれた20兆円産業の闇を突く。
  • 過去最大ボリュームでお届けする、著者渾身の一作!
  • 夫との最後の日々が教えてくれた、人生の真実。
  • 新聞にこそ、世の中の仕組みが詰まっているのです!
  • 爆笑、号泣。こんな猫本ずるすぎる! !
  • このまま足踏みはしていられない――。
  • “イヤミスの女王”との呼び声高い真梨幸子の作品はこちら
  • ひたむきにあがき続ける女性を描いた、胸が締め付けられる短編集
  • 心に「ない」を抱える人々を痛いほど繊細に描いた代表作
  • 愛する父母との最後を過ごした“すばらしい日々”
よく生きることと、よく死ぬことは、同じこと。
ピクシブ文芸、はじまりました!
エキサイトeブックス
今だけ!プレゼント情報
かけこみ人生相談 お悩み募集中!