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房野史典『笑って泣いてドラマチックに学ぶ 超現代語訳・戦国時代』

マンガみたいに読めて、ドラマよりもワクワク。笑いあり涙ありの戦国物語。
「応仁の乱のきっかけになったお家騒動のドロドロ度は、“昼ドラ”レベルだった」「関ヶ原の戦い、実は一日で終わっちゃったって知ってた?」「映画『ホーム・アローン』で活躍する子供みたい! 3倍の兵を持つ家康を打ち負かした、真田の嘘と知恵と心理作戦とは?」など、超現代風な語り口で、複雑な戦国の歴史がみるみる頭に入り、日本史が一気に身近になる!
芥川賞作家・又吉直樹(ピース)さんも大絶賛、東大生もびっくりしたというウワサの一冊。

房野史典『笑えて、泣けて、するする頭に入る 超現代語訳 幕末物語』

歴史の先生も大絶賛。マンガみたいに読めて、ドラマよりもワクワクな、幕末ドラマ。
「ロックな男・吉田松陰は、プリズンライフをエンジョイして、牢獄を学校にしちゃった」「まさかの西郷どん、二度の自殺未遂」「『幕府はオワコンだからね!』と勝海舟。『惚れたー!』と西郷隆盛。英雄同士が出会い、時代が動く!」「《大政奉還》は、薩長VS土佐の、アクション映画さながらのぎりぎりの攻防戦だった!」など、超現代風なアプローチで、歴史がぐっと親しみやすく……!
ヒーロー多すぎ、悲劇続きすぎ、“想定外”ありすぎの超フクザツな幕末時代が、ここまで面白くなりました!