お腹が邪魔で体育座りができなくて気づいた、太っている自分。マンガ家の細川貂々さんは、その現実からずっと目を背け続けてきましたが、とうとうダイエットを決意します。デブのまま40歳になりたくない。生活を変え、自分を変えて達成したマイナス12キロ。その軌跡を『本当はずっとヤセたくて。』から抜粋してお届けします。

 

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