4月19日、日本推理作家協会賞の受賞作が発表されました。

長編および連作短編集部門は柚月裕子さん『孤狼の血』(KADOKAWA)、
短編部門は永嶋恵美さん『ババ抜き』(『アンソロジー 捨てる』文藝春秋)と大石直紀さん『おばあちゃんといっしょ』(『小説宝石2015年12月号』光文社)、
評論その他の部門は門井慶喜さん『マジカル・ヒストリー・ツアー』(幻戯書房)です。

おめでとうございます!


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