毎日を1%ずつ新しく生きる! 刺激と感動のマガジン&ストア

★がついた記事は無料会員限定

2015.02.24

第二十五話「転機」最終話

yuuki kikuchi

第二十五話「転機」最終話

誰にでもやってくる「転機」。
実は転機とは身近にあるもの。人生について考えた瞬間はまさしく転換期です。
どうぶつーズの三人にも転機がやってきました。
アメリカでまさかのヘッドハンティング!
迷っている人は思い切って日本を離れてみるのもよいかも!

P.S.
ご愛読ありがとうございました!

 


■どうぶつーズって?

ねずみのトニー、うさぎのコニー、ぞうのポニー。
どうぶつの街「ビッグシティ」に住む、いつも仲良し3人組の「どうぶつーズ」(Doubutsu-zoo)。
年の頃は、トニー(27)、コニー(27)、ポニー(29)である。
どうぶつーズの仲間はカエルやイヌ、チーターやゴリラやカメと様々。
みんなしっかりとした職を持ち、毎日せっせと働いている中、
いまだバイトしているどうぶつーズの3人。
彼らが常々口にする言葉といえば
「……そろそろ俺らやばくね?」
しかしそんなどうぶつーズにも大きな夢が! 
その夢とは遊んで暮らせる大テーマパークを作ること。
バイトだけでそんなの作れる訳がないのに今日も変わらずデリバリー。
様々な出会いと経験を積んで夢に向かうどうぶつーズ。
どうぶつーズの夢実現のため、誰か彼らに仕事をあげてやってください。

*LINEスタンプもあるよ。次ページへどうぞ。 

 

★がついた記事は無料会員限定

記事へのコメント コメントする

コメントを書く

コメントの書き込みは、会員登録とログインをされてからご利用ください

この記事を読んだ人にはこんな記事もおすすめです
  • 爆笑、号泣。こんな猫本ずるすぎる! !
  • このまま足踏みはしていられない――。
  • “イヤミスの女王”との呼び声高い真梨幸子の作品はこちら
  • ひたむきにあがき続ける女性を描いた、胸が締め付けられる短編集
  • 心に「ない」を抱える人々を痛いほど繊細に描いた代表作
  • 愛する父母との最後を過ごした“すばらしい日々”
  • 日本人よ、挑戦に身を投げろ!
  • 今まで明かしてこなかった「若さを保つ」ための整体の知恵を惜しげなく公開!
  •  終電族のみなさん、おつかれさまです!
  • 俺はまだ、神に愛されているだろうか?
爆笑、号泣。こんな猫本ずるすぎる! !
ピクシブ文芸、はじまりました!
エキサイトeブックス
今だけ!プレゼント情報
かけこみ人生相談 お悩み募集中!