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2014.12.10

劇団ひとり『青天の霹靂』は
単行本→文庫→映画→DVD→オーディオブックへと 形を変えてどんどん進化中!

幻冬舎 編集部

劇団ひとり『青天の霹靂』は<br />単行本→文庫→映画→DVD→オーディオブックへと 形を変えてどんどん進化中!

2010年に発売された、劇団ひとり作の書き下ろし小説『青天の霹靂』は、2013年に文庫化、さらには、今年5月、劇団ひとり監督デビュー作品として映画『青天の霹靂』が公開されました。

そして、12月10日には、DVD『青天の霹靂』が発売。爆笑の特典映像つきです。と同時に、オーディオブック『青天の霹靂』の発売も決まりました。

オーディオブックとは、原作を声優さんが読んだ音声コンテンツ。「聴いて楽しむ本」というイメージです。今回は、劇団ひとりさんは映画と同じく正太郎役で出演。映画版とは違う、原作の弱気な正太郎を声で演じていらっしゃいます。

晴夫役の金谷ヒデユキさんとの対談映像も本日より公開されました。オーディオブックの説明をはじめ、なつかしいボキャブラの話なども飛び出します。まずはぜひご覧ください!


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関連情報

・Blu-ray&DVD情報
「青天の霹靂 豪華版(Blu-ray2枚組)」「青天の霹靂 通常版Blu-ray」「青天の霹靂 通常版DVD」は12月10日発売。
→詳細はこちら

・オーディオブック
オーディオブック版『青天の霹靂』は12月26日よりオーディオブック配信サービス「FeBe」にて発売予定です。こちらもぜひチェックしてください。
→詳細はこちら

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