日本を代表するインターネットグループの“舵取り役”である、GMOインターネットの熊谷正寿氏。そして、幻冬舎の見城徹がそれぞれのビジネス観について語り合います。

過去に400億円もの損失を出し、自殺する夢を見るほど窮地に陥った熊谷氏ですが、今ではグループ81社、スタッフ約4000名への成長に導きました。そんな熊谷氏が成功を手にするために大切にしているのは「夢を信じて集った仲間」「手帳に書いた夢」です。IT企業のトップが手書きの手帳?そこには実に理路整然とした理由があったのです。ではその理由とは……? 
「時間を使うことは、命を削ること」と考える両者が、ビジネスにおける時間の使い方も指南します。

<プロフィール>
熊谷正寿氏
GMOインターネット代表取締役会長 兼 社長・グループ代表。インターネット事業開始から19年でネットインフラ事業の国内シェアトップを実現。開発から提供・サポートまでの自前主義で、提供&改善のサイクルスピードを高め、顧客満足度を上げている。

見城徹
幻冬舎代表取締役社長。角川書店を経て1993年幻冬舎を設立。数々の話題作を出版し、次々とベストセラーを叩きだす。著書に『編集者という病い』(太田出版)ほか。

<会場>
パーク ハイアット 東京 39階 ヴェネシアンルーム
東京都新宿区西新宿3-7-1-2
tokyo.park.hyatt.jp
 [協力]
 パーク ハイアット 東京

<定員>
140名

<開催日・時間>
2014年11月26日(水)19:00開場、19:30開演、21:00終演予定

<最終応募締切>
11月25日(火)

<参加費用>
1万円(税込)
お申し込みは以下専用サイトからお願いします。
https://www.goethe-bizsalon.jp/
(セミナーの参加申し込み・購入には上記ウェブサイト「ゲーテ ビズ・サロン」への会員登録が必要になります。注意事項、利用規約、プライバシーポリシー等は「ゲーテ ビズ・サロン」の規定に準じます。)

<お問い合わせ先>
ゲーテ ビズ・サロン事務局
TEL:03-5411-6232

この記事をシェア
この連載のすべての記事を見る

★がついた記事は無料会員限定