5月24日公開の映画『青天の霹靂』。4か月の練習を経て臨んだ大泉洋さん演じる轟晴夫のマジックシーン、タイムスリップした浅草で若き日の父、正太郎(劇団ひとり)と組むことになったコンビのおかしみ。勝気で温かい晴夫の母、悦子(柴咲コウ)と見どころが満載です。主題歌は、作品に感銘を受けたMr.Childrenが描き下ろした「放たれる」。まずは、予告編で笑いと泣きの詰まった本作品を垣間見てください。

 

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映画「青天の霹靂」

母に捨てられ、父とは音信不通の冴えない40歳のマジシャンが雷に打たれて浅草にタイムスリップ。
若き日の父と母に出会い、自らの出生の秘密を知る物語。原作は劇団ひとりの自著。自ら、脚本、出演、監督を務め、映画化した。


5月24日全国東宝系にて公開。
©2014「青天の霹靂」製作委員会

監督・脚本:劇団ひとり
原作:劇団ひとり「青天の霹靂」(幻冬舎文庫)
出演:大泉洋、柴咲コウ、劇団ひとり
主題歌:Mr.Children「放たれる」

「青天の霹靂」公式サイトはこちら

 

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