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2014.03.22

相馬の漁師メシと、色違いの洋服

中西 哲生

相馬の漁師メシと、色違いの洋服

今年も行ってきました、福島県相馬市。
震災直後からお世話になっている松川浦の岬荘。
やっぱり漁師メシは最高だった!
ドンコなくして、相馬なし。
色違いなくして、テツオなし!?(笑)
今回は僕にとっての”色違いの買い物”について、
改めて考えてみました。


やっとボチボチ暖かくなってきて、日の出もクロノス開始の6時より前になってきました。寒いのは本当にキライだし辛いです。ただこの春の日差しを浴びると「寒いのも、この春の日差しを浴びて幸せを感じるためだったんだ」と感じます(笑)。

 

 

 今回はもちろん、福島県相馬市からスタート。震災後、ずーっとお世話になっている相馬市松川浦の岬荘。あの日、あの時、ここに伺ったのも運命。あれから何度となくこの相馬に足を運びましたが、泊まるのは必ず岬荘。お母さんにはいつも

「ただいまっ!」

 って言ってます(笑)。

 

 

 ドンコなくして、相馬なし。良いフレーズだぁ。

 

 

 こちらが相馬市の漁業を営んでいた菊地さんが全国に送る漁師メシ、どんこボール!! ふわっふわっの食感、深い味わい。最高です。

 

 

 こちらは相馬が誇る松川浦、齋春の海鮮丼。刺身が使えない中、ご主人が全国を駆け回って集めた究極の魚介類で構成されてます。書かなくても分かると思いますが最強に美味しいです。全国の皆さん、是非とも福島県相馬市、松川浦の齋春に海鮮丼を食べに行って下さい!!

 

 

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